2008/10/24 15:04:39
(U.cKzSZE)
大学を受験するために、埼〇線に乗ったときの話です。
高校への通学は自転車だったので、満員電車なんてほとんど初体験でした。
だから、何も知らずに1両目に乗ってしまったんです。
その日は、推薦の受験だったので面接がある為に、制服を着ていました。
うちの学校の制服は、もともと膝上の短いうえに、さらに自分で短く切って
しまったので、大学受験の面接とはいえかなり短いスカートでした。
そして、コートは短いチェックのダッフルを着ていました。
電車に乗ってから数分後、コートをめくられてスカートの上から私の大事な
ところを触る感触がありました。
「何?もしかして痴漢なの?」
と思うまもなく、スカートをたくし上げてパンツを直に触ってきました。
「えっ?まじで、痴漢なの?」
ドキドキして抵抗しようかと思っていたら、その人の指使いがとても上手で
感じてきてしまいました。
私が抵抗しないということが分かるとさらに大胆になり、私のおま〇んこを
触ってきました。
「あぁっ・・・」
もう声が出そうになってしまいました。
その人の指は私の感じる部分を微妙に振動を加えて圧迫してくれました。
「んっっ・・・、あん、もっと・・・」
と心の中で叫んでいると、それが分かったみたいに、その人は指を私の中へ
入れてくれました。
もうぬれぬれだった私のおま〇んこは、何の抵抗もなく受け入れました。
その人は、指の腹で中を擦ったり、ねじったりしてくれました。
もう少しで行きそうになったところで、降りる駅に着いてしまいました。
もうちょっとだったのに・・・。