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削除依頼
2008/10/22 16:39:29 (pXXn73if)
この時間になってもまだ、興奮がさめない。
というのも今朝は私の痴漢経験の中でもっともエキサイトした体験でした。
いつも私は、いけそうな気配のある女しか狙わない。
追うことはしない。
リスクを避ける為です。
この方法でも2ケ月に1,2度は生マンをゲットしている。
今日もベンチに腰掛け、並んでいる列をみると一番混雑する列のやや後方に
超ミニのコギャルがいるではないか。
知らないとはいえ無謀である。
やはり私の目からみても同業者らしき人物が狙いを定めている。
運よくそのコギャルの背後に密着することができた。
こういう時には、「もっと乗れ」と祈ってしまう。
祈りがかなったのか下に入れている手が動かせないくらいの混雑になった。
その手をなんとかお尻に密着させてみると全く動かない。
割れ目に這わせてみた。
それでも動かない。
指でスカートを手繰り寄せるとパンティーにふれることができた。
それでも動かない。
「これはいける。メチャクチャにしてやる」
と思った。
パンティーをTバックの様にしてそこに指を這わせる。
アナル付近を触ってみると時々、ピクピクした筋肉の収縮がある。
さらに指を進める。
少し湿り気を帯びたオマンコがありに指をいれてゆっくり動かした。
でも奥までは届かない。
中指の第一関節あたりまで。
ここまではいつもの生マンだがここからはいつもと違う。
彼女は私の足を踏んできた。
でもマジで動ける状態ではなかったし、さほど痛くはなかったのでそのまま
にしているともう片方の足の上にも・・・
いや、踏んでいるのではない!
自分のかかとを浮かせるためにしているのだと気づいたのはお尻を浮かせて
きたのが分かったからだ。
確かに背伸びしている。
その後は膣の壁にあたる程、指が入っていった。
時々、締め付けて膣圧が感じられて自分でメチャ感じてしまった。
そのうち車内にも多少のゆとりができて手がうごかせるほどになった。
彼女の体もやや斜めになり奥までは指をいれることができなくなった。
愛液でネトネトになった手でお尻を揉みながら、こすりつけていると彼女の
手が後に回ってきた。
よほどスカートが気になったのかスカートを直している。
でも私の手がじゃまになって直せない。
ここまで来て騒ぎ出す女はいまだかつてなかったので無視して触っていた。
気がつくと電車が止まっているどうやら信号待ちのようだ。
動き出すときに激しい揺れ、ヤバ!
一瞬の判断でスカートから手を抜き間一髪。
戻りの揺れのときにコギャルはこちらを向いた。
髪は茶パツで白のメッシュが入っている。
しかし顔は・・・
「おぉメチャかわいい」
こんな髪の色にするより黒髪の方が絶対かわいい顔だった。
彼女は下を向いたまま目を合わそうとしない。
私の手は今度は前から太股をとおりオマンコまで直行した。
相変わらず抵抗はしない。
前からはクリが容易にさわれる。
クルクル指でまわすと・・・
手をつないできた。
指と指を絡めるように・・・。
それにもたれかかっている。
彼女を上から見つめていると「メチャクチャにしてやる」と痴漢行為をして
いる自分を初めて恥じた。
そしてなんとなく声を掛けてしまった。
耳元に、
「気分わるいの?」
彼女は私のほうを見て始めて目が合った。
そして声には出さず首を横に振った。
そして私のコートの後ろをつかんで抱き着いているかのよう。
今度は自分から彼女の手を取った。
指で彼女の手に愛撫してあげると強く握り絞めたりする。
その手を私の股間へ持っていった。
はちきれんばかりのモノがズボンを持ち上げていた。
ファスナーをおろし中に入れると、握ったままカリを指でこすっている。
このまま続けたかったが無情にも電車は駅についてしまった。
私はスーツ姿ではないので手をつないだまま階段を降りていった。
駅の外に出てから花壇の脇に腰掛けた。
「ごめん。あんなことして・・・いやだったでしょ」
「うん。最初は・・・ハゲじゃなかっし、それに気持ちよかったよ・・・」
このまま遊びに行こうってさそったのだが、彼女は学校をサボれないらしく
携帯の番号を交換した。
彼女は別れ際に私は
「・・・じゃこれから地下鉄でしょ気をつけてね」
って言うとクスッっと笑って私の耳もとに
「今日の夜だったらOKだよ。じゃーね」
って言いながらキスをしてくれました。
こんなことがマジであるなんて全くの驚きだ。

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