2008/10/20 12:29:13
(CqUSYKKl)
今日、買い物をして帰宅途中に可愛らしい子が前を歩いていました。
あんな子とエッチ出来たら良いなあ。と考えて歩いていました。
しばらくすると、後ろの足音に気づいたのか、少々早歩きになりました。
あっ、痴漢と勘違いしているな。と。
ようしそれならばご要望にお応えしようと、こっちも早歩きして、追いかけ
ました。
するとどうした事か、行き止まりになってしまいました。
彼女はもうびっくり。
こっちもびっくり。
ちょっと脅かしてやろうと思っただけだったけどここまで来たら仕方がない
無いな?とずんずんと前へ進み、顔をぐっと近づけて、
「分かっているな。危害は加えないから、おとなしくしていろ。すぐにすむ
からな。」
と言ったら、本当におとなしくなり、目をつむってしまった。
優しくキスをして、コートのボタンを外し、すぐ隣にあった空き地の倉庫の
陰に行き、後ろから服の上から胸をゆっくりと揉み、服のボタンも外し、
ブラを持ち上げ、乳首をつまみ、
「気持ち良いか?
」と聞くと
「うん。」
という。
この子はどんな子なんだろうと考えながらも、スカートをせり上げ、すぐに
直接、指を入れる体制にもっていった。
もう濡れていた。
お尻を突き出させて、後ろから一気にいれたら、「あん。」だと。
後はもう声を出させないようにしながら、突くのみ、突くのみ。
一回目が終わった後に、しゃがませてクチにいれさせて、彼女の頭を持ち、
前後に振らせた。
顔に掛けた。
こんな事があっても良いのかな?と考える今日であった。