2008/10/15 11:58:18
(IHI6fIbQ)
朝のコンビニには、いつも奇麗な人妻と可愛らしい子がレジにいる。
可愛い子と人妻は、たいてい楽しそうに話をしている。
人妻は何となく生意気な雰囲気で、探し物を聞く時とか、客のこっちの方が
気がねしてしまいそうになることがある。
この人妻を、何とか触りたいと思ったのはかなり前のことだが、コンビニの
中で触ることは出来ない。
かと言って彼女の仕事が終わるのを待つこともできない。
ところが、熱にうなされている今日そのチャンスに巡り合った。
彼女は棚においてある商品を数えていた。
客は少ない。
僕はカゴを手にとって彼女のいる方に向かった。
ラーメンか何かを整理している彼女の背後で、僕は知らん顔でカゴを彼女の
尻に向けてツンツンと突っ突いた。
もちろん、こっちの知らない間にカゴが当たったように装うことが大切だ。
彼女は、客が偶然にぶつかった、程度にしか思わず、さっとラーメンの棚の
方に体を動かした。
しかし、偶然とは一度きりのもの。
必然とは度重なって起こること。
僕の狙いは、彼女が逃げ出すまで攻撃することだった。
手で触ったら犯罪になる。
しかし、あくまでも「さりげなく偶然に尻にカゴが当たる」場合には犯罪に
ならないだろう。
そこで、僕はジュースをカゴに入れると、また彼女の方へと向かった。
彼女は、気にも留めずにラーメンのことを紙に記録している。
カゴを鋭角に構えて、彼女の尻に向かって直進し、また彼女の肛門があるで
あろう場所にカゴをツンツンとしてあげた。
彼女は、またラーメンの棚の方に体を動かした。
普段ならば、これくらいで済むのだが、こちらはインフルエンザで38度近い
熱がある。
理性なんてどっかに吹っ飛んでしまっている。
だから、また向きを変えて彼女のアソコにツンツンした。
彼女はさすがに気づいたらしく、こちらを怪訝な顔で見ている。
しかしあくまでもこっちは知らん顔。
4度目の攻撃を開始。
また尻目掛けてツンツンツン。
今度は彼女も、明らかにこちらを敵視した目で見ている。
でも、知らん顔を続行。
5度目の攻撃。
ツンツン。
彼女はこちらに体を向けて僕を睨んでいる。
しかし、それでも無視。
彼女は気持ちの悪い物でも見るかのように、こちらの様子を伺っている。
負けてはならない。
こちらは客なのだ。
しかし、これ以上繰りかえしては、彼女が逃げてしまうと思い、棚にあった
エロ本を2冊ばかりお礼のつもりでカゴに入れ、不快な顔をしている彼女が
振り向くのを待って接近した。
しかし接近すると彼女はこちらに振り向く。
それでこそ僕の睨んだだけの女だ。
気が強い。
尻も美味しそうに実っており、カゴでツンツンするとその柔らかさと張りが
伝わってくる。
こちらは、わざとエロ本を彼女に見えるように一番上に置いて、俺はお前に
発情しているのだぞと見せ付けて、彼女の背後に立った。
ちょうどラーメン置き場の向いの、たなに立って彼女があきらめて棚に向き
直るのを待って、最後の攻撃を彼女に仕掛けた。
ツンツンツンツン。
キッとした顔で、僕を睨み付ける彼女。
最高、その表情がたまらない。
こちらに向いた、彼女のオ○ンコの位置を目掛けて、予定に無かった攻撃を
する。
ツンツン。
口を開いて、何か文句を言おうとしている彼女。
しかしこちらは、彼女の表情を横目に、知らん顔を続ける。
そして、エロ本を持ったカゴを見せつけて
「レジ、お願いします」
と言った。
彼女は怒りを飲み込んで、こちらを睨み付けて
「はい」
と言ってレジに向かった。
どうだ、客の力は絶大だろう!、そう思いながら彼女を強引に前に歩かせ、
僕は後ろから彼女の尻をカゴでスリスリしてあげた。
彼女が早足で歩くとこちらも早足になって。
彼女、さすがに逃げていた。
で、レジに並んで隣の可愛い子がキーを叩いている時に、餌食の人妻に
「あの、風俗雑誌って何がありますか」
と聞いてみた。
この際どんなジャンルでも構わなかったのだが、要は彼女の赤面する顔とか
嫌がる顔をもっと見たかった。
「はい?」
と彼女、聞き返す。
まさか女性店員に
「風俗雑誌の場所を聞く客」
なんていなかったのだろう。
僕は
「風俗の雑誌です、ナイタイとかあるでしょ?」
と彼女に詰め寄った。
「あそこに...」
と彼女は素っ気無く答えたが
「ナイタイっていつ発売されるんでしたっけ」
と突っ込んでみた。
彼女は、嫌そうな顔をしながら資料を取り出して
「えーっと」
と調べてくれた。
隣の可愛い子は何があったのか気づいていないらしく、レジを叩いて料金を
言ったので、そのまま支払った。
でももう少し辱めてやろうと思ったので、最後に
「オマンコ、ありますか」
と聞いてみた。
彼女はギクリとした顔をしてこちらを見て
「はぁ?」
と聞くので
「オマンコ。無いの?」
と聞いてみた。
彼女は目を白黒させて
「何ですか?」
と聞くので
「オマンコ!」
と3度目の言葉を発した。
彼女は
「何ですか、それは!」
と聞くので
「オマンコだよ、マンコ。オマンコを知らないの?じゃ、いいです。知って
いるくせに」
と言い残して店を出た。
尻を散々触られた挙げ句に、恥ずかしい言葉とかを聞かされた彼女の怒りは
頂点に達していたが、
その顔を思い浮かべながら僕はオナニーをした。
熱のせいだろうか、水っぽい精液しか出なかった。