2008/08/28 11:48:40
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先日満員電車に乗った。
○羽駅で何人かの小学生が乗ってきた。
もう高学年ぐらいだろう。
中には中学生かと思うような子もいた。
その子はすらっと背が高く、髪は肩まであった。
横顔が見えたが、とてもかわいい子だ。
最近の小学生は発育がいいらしい。
そんな事を思いながら、次の駅に着くとまた乗客が何人も入って来て、
あっという間に車内は超満員鮨詰め状態。
自分は勢いでその小学生の女の子を反対側のドアまで押し付けるような
格好になった。
向かい合うと美少女である事が分かった。
しかもその子は足が挟まって抜けなくなったらしい。
その体勢が崩れた所に密着したものだから、その子の脚の間に脚を
割り込ませる格好になった。
スカートが半分捲れていたので、下着越しに股間に密着している。
その子もすぐに気づいたが、真っ赤になってうつむくだけだ。
その仕種がとてもかわいかったので、電車の揺れに合わせて股間に
密着している脚を動かした。
すごく恥ずかしそうだ。
そのうちにその子の股間が異様に熱くなってきた事に気づいた。
密着しているために温かいというわけではない。
はっとして、顔を見た。熱っぽく目が潤んでいる。
感じているようだ。
こんな幼い子でもいっぱしに女性としての性感は備わっているらしい。
と、なれば話は別だ。
本格的に活動を開始した。
いつも用意しているピンクローターを取り出し、彼女の股間にあてがった。
固い感触に一瞬戸惑ったようだが、スイッチを入れた次の瞬間、その子の
体は仰け反るように跳ね上がった。
「はあっ、、ん、ぐぅっ、、、」
声を出してしまったその子は、漏れそうになる声を必死に噛み殺している。
バイブの刺激はかなり強烈らしい。
腰が自然とくねくねと動き出す。
スイッチを時折切り、断続的に刺激を加えてやる。
最後にはびくんびくんと痙攣していってしまった。
その後2回その子をいかせた。
この年頃の子は自分の性欲をコントロールする術を知らないためか、
一度性感モードに入ると誘惑を抑え切れないらしい。