2008/08/25 10:57:52
(/nSadaFu)
この前の日曜日に買い物をして夜に自宅に向かって歩いていると、前を歩く
女の子がいる。
何か忘れ物をしたのか、急に振り向いて急ぎ足でこっちに向かって来た。
「可愛い」スタイルも良さそうだった。
私の横を通り過ぎる瞬間、あとさきも考えずに、すぐ横の駐車場にちょうど
良いワゴン車があり、そこに口を押さえながら引っ張り込んだ。
その子は慌てて抵抗したが、男の力相手じゃどうしようも無く、そのままの
状態で車の影に引っ張っていった。
左手で口を押さえ、右手で服の上から胸をしばらく揉んでいた。
最初は抵抗していたが、しばらくするとだんだん抵抗をしなくなった。
そこで、腰までのセーターを着ていたので、下から右手を入れて一気に生で
胸を触らせてもらった。
大きさも程良い大きさで、私好みだった。
乳首を指でつまみ、とにかく揉んでいた。
最初より騒がなくなったので、行けるかな?と思い、短めのスカートの中に
手を入れたらさすがに身体を動かし暴れてきた。
やばいかな?とも思ったが、パンティーごしに真ん中を触りさすってみた。
こっちもやはりしばらくすると静かになった。
横から茂みをかいくぐって指を新入させていった。
濡れていた。
女って不思議なものだなと思いながら指を出し入れしていたら、女の身体は
硬直し始め、私にもたれかかってきた。
相手の右手を私のペニスに触らせて、しごかせた。
どこまで行けるか分からなかったが、パンティーを途中まで脱がせて、後ろ
から入れて見ようと試みたがなかなか抵抗を見せ始め、入らなかった。
しかしここまで上手くいったのだからと果敢に挑戦をしてみた。
結構な上付で腰を引かせて何とか入った感じになった。
女は観念したのか、ぐったりとして口からは喘ぎ声がしてきた。
「やったー」という思いだった。
場所が場所なだけに激しく動くことは出来なかったが、じっくりと楽しみ、
パンティーにしっかりと出させてもらった。
せっかくなので、今度は前から足を思いっきり広げて片足を上げて入れた。
今度は女は腰を使い始めた。
びっくりした。
またまた、女って不思議なものだと思った。
2回目は私が行く前に抜き、口に入れて口の中に出した。
さすがに飲みはしなかったが、口から白い私の物が垂れてきてすごく卑猥で
良かった。
このままじゃやばいので、すぐに私はその場から立ち去り、遠くから女を
見張った。
ふらふらしながら家に帰って行った。