2008/08/01 13:15:12
(AKkLHTpK)
先日学校へ行く途中、いつもは乗らない満員電車にたまたま乗ることに
なってしまいました。
高校生の頃から、強い願望があったのですが怖くて触れませんでした。
しかしその日は電車に乗ると高校生の娘と目があい「かわいいなあ」と思い
ながら、次の駅で半分位の人が入れ替わった時に、無意識のうちにその娘に
近寄っていました。
そうすると、また目があいました。
「なんだろう?」
と思い、ふと目を落とすとスカートのところにサラリーマンの手が・・
その時初めて、この娘が僕に助けを求める視線を送ってきていたたことに
気づきました。
「助けてあげなきゃ」と思う気持ちと
「触られても黙っている娘がここに居る」という気持ちが交錯し、
気づいたときには僕の手もスカートへと向かってしまいました。
助けを求めた人にまで、触られ彼女はもう観念したように目を閉じました。
サラリーマンと僕の二人の手で彼女は弄ばれ、止められなくなった僕の手は
スカートの中まで侵入してしまいました。
いままで降り際にちょこっと手をあてる事しか、したことの無い僕にとって
信じられないような行動でした。
でも、そこは天国でした。
「一線を越えてしまった」という罪悪感がさらに興奮を高めました。
生で触るお尻は緊張の為か硬く、パンティーの感触はツルツルとしていて、
彼女でもなんの関係もない娘を弄んでいると考えていると、息子も全開に
なっていました。
さらに、その息子を彼女に押し付けてしまいました。
それからというもの、午後からの授業なのに朝から学校へ行くようになって
しまいました。
混んでいる電車を求めて、乗り継いだりするようになり、完全にこの世界に
目覚めてしまいました。
こんな事を繰り返してしまっている自分に疑問を感じながら生きています。