2008/07/25 12:23:25
(CvUEvQIs)
帰りの電車で、ドアの脇に立っていました。
川崎駅について、人がドッと乗ってきました。
電車は超満員。
僕の前に白いコートを着た、髪の長い女がドアにもたれ掛かっていました。
良く見ると、酔っ払って今にも寝そうになっていました。
僕は右手でお尻を触ってみました。
彼女は反応がありません。
コートの割れ目に手を入れてました。
ミニスカートでした。
太ももを触りました。
太ももの間に手を入れてパンストの感触を味わいました。
最高です。
彼女は目をつぶって寝ているみたいです。
そのまま手を上に。
突然、素肌に。
ガーターだったんです。
パンティのラインを直に味わいました。
パンティは多分シルクです。
肌触り最高でした。
何の反応もないので、パンティの脇から指を4本入れました。
お尻を直に触りました。
突然彼女がもたれ掛かってきました。
OKしたんだと思い、お尻の穴を触ってやりました。
穴を触ると、お尻を締めます。
駅まで時間がなくなってので、生ま○こを触りました。
そこは、もう濡れてました。
後ろからなのでクリトリスには触れないので、穴を触りました。
彼女が目を開けて、僕を見ました。
僕は彼女を見つめながら、穴に中指を少しだけ入れました。
中指を動かすと、彼女の酒臭い息が荒くなってきました。
横浜駅についたので、彼女を抱きかかえながら降りました。
階段に行く途中で、彼女を抱き寄せキスしました。
彼女の方から舌を入れてきました。
そのままホテルへ行きました。
いきなり、彼女を上に乗せて挿入しました。
もちろん服は着たまま。
パンティの脇から入れました。
彼女は僕の上で腰を振りながら、服を脱いでいきます。
彼女はすぐにいきました。
彼女をあおむけにして長い足を大きく開いて激しく突きました。
彼女は狂ったように声を出しました。
僕は彼女のお腹の上に出しました。
そのまま彼女の口にち○ちんを入れて舐めさせました。
彼女は、半年ぶりのHだったそうです。
今は彼氏もいないらしいです。
彼女としばらく付き合うことにしました。
彼女を家まで送って帰ってきました。
彼女は23歳のフリーター。
オッパイが大きくなんとFカップ。
スタイルも良く、足も長くて最高でした。
ラッキーな痴漢体験です。