2008/07/23 14:49:47
(tYSKL4MV)
今日は、電車の痴漢体験についてお話します。
私は痴漢される為の洋服でお気に入りのものがあります。
ピンクの超ミニワンピースです。
ノースリーブで右脇と右肩がボタンでとまっていて、全部はずすと一枚の
布になってしまいます。
脇のボタンを2つはずし後ろから手を入れられれば、私の乳房を揉むのも
乳首を摘まむのも、
アソコに指を入れてかき回す事も楽にできます。
ニットなので他の人にノーブラ・ノーパンでいるのも、乳首が立って
しまっているのも、痴漢されているのもわかりずらいので私の一番のお
気に入りです。
私がノーパンだとわかると、たいていの人はボタンをはずして手を入れて
きます。
中にはスカートを捲り上げ、私のお尻を丸出しにする人もいます。
人に見られないかと不安になって思わずスカートを下げようとしたら、
別の人の手が私の手首をつかんで、
自分の股間に押し付けました。二人組の痴漢だったらしく、私は前後に挟ま
れてしまっていました。
私は下半身を丸出しのままアソコとお尻の穴をいじられ、後ろの人におっぱ
いを揉まれ、
前の人のチャックに手をいれて、おちんちんを握らされていました。
千代田線の西日暮里で山手線に乗り換えるつもりだったのに、かんじすぎて
乗り過ごしてしまいました。
千代田線もすごく混んでいるのです。
大手町までそのまま嬲られていましたが、
人がドッと降りてその二人も降りていきました。
あわててスカートを降ろしながら、呆然としていました。
今でも思い出してオナニーすることがあります。