2008/07/17 12:41:37
(zUK3kNFx)
私は、16歳・高校2年生の女の子です。
実は26日の夕方、痴漢されに埼京線・新宿まで行ってきました。
上は白のパーカーに黒の上着。
肩ぐらいまでの髪の毛はおろして。
下は黒のチェックのミニスカート。
膝上15cmぐらい。
もちろん生足ですから、いかにも痴漢されそうな格好です。
まずは赤羽から新宿に向かいます。
新宿方面の一番後ろの車両に乗り、隅で押されていました(笑)
ちょうど前の電車との時間があいていたせいか、結構混んでいました。
でもその時は近くにいたのが女子高生とかっこいいお兄ちゃんだったので、
特に何もありませんでした。
下りは池袋からが一番混むから、本当は池袋で降りようと思ったんですが、
押さなきゃ降りれないようだったので新宿まで行っちゃいました。
大体新宿には5:00ぐらいに着きました。
新宿で流れるように降り、かなり不自然だったのですがホームをうろうろ。
次の赤羽方面の電車は『5:09発・赤羽行き』です。
すぐに折り返し電車が到着しましたので、発車まで割と時間があります。
これはまぁまぁな混雑具合になるだろうと期待して、赤羽方面先頭車両
(一番前のドア)に乗り込みました。
割とはじめに乗り込みましたので、反対側のドア辺りにいました。
もうすぐ発車というときにまぁまぁの混み具合。
まわりも男の人ばかり。
しかも私の斜め前にいる男の人の手がちょうど私のあそこの辺りです。
偶然にしても何にしてもいいポジションです。
すると、はじめはホントに偶然だと思っていた手が、明らかに私のあそこに
近づいてきていました。
発車前。
その男は手の甲でスカートの上から軽くあそこに触れています。
時間になりドアが閉まると、先程よりも車内の奥に押され、混んできます。
そして発車するとその男はスカートの上からあそこを触ってきました。
ちょうどクリちゃんの辺りを指でこすってきます。
それもつかの間、すぐに短いスカートをまくり、パンツの上から。
私は期待して行っているわけですから、早くも痴漢に遭ってドキドキ。
あそこはすでに湿っている状態でした。
パンツの上から触って湿っているのが分かったようで、すぐにパンツを少し
おろして中に手を入れ、直に触ってきました。
私って普段は痴漢に遭わないんだけど、遭うと絶対生で触られてしまうの。
たぶん制服のときはスカート膝丈だから痴漢に遭わないんでしょうね。
去年の11月26日も埼京線に乗っていて痴漢されてしまったんだけど、
そのときも生で触られました。
でもその時は近くにいたお姉さんが助けてくれました。
あんまり混んでないのにスカートまくって触ってくるんだもん。
バレて当然って感じで。
(でもそれが私の初めての痴漢体験だった。)
で、その男は直にクリちゃんを指で刺激してきます。
自分が濡れ濡れなので恥ずかしいのと、周りにバレないかという緊張で
ホントにドキドキで、一生懸命周りから見えない方を向いていました。
途中電車が揺れたときに、男は不自然にバランスを崩し、私と向かい合う
体勢になり、さらに激しく触ってきます。
男の指はクリちゃんからあそこに移り、第一関節あたりまで入れてきます。
その状態で少し指を出し入れしています。
そしてまたクリちゃんを触ったり。
電車が池袋に近づくと、男は私のパンツから手を抜きました。
また人が増え、私はドアによりかかる体勢になり、男も私に接近します。
男は再び私のパンツに手を入れ、クリちゃんやあそこを直に触ってきます。
人が増え、痴漢がやりやすくなったせいで、もう、どうどうとお構いなしに
触ってくるんです。
そして、またあそこの穴に指を入れてきました。
今度は奥まで入れてきます。
指一本すっぽり入ってしまいました。
何の抵抗もなく入ってしまうほど、私のあそこは濡れていたんです。
男は入れた指をぐりぐりとまわし、膣内を刺激してきます。
板橋を過ぎると、少し胸も触ってきましたが、すぐにやめました。
私の胸が小さかったせいか、目立ってしまうせいかは分かりませんが。
まぁ、あれはバレてしまいそうだってのでやめてくれてよかったです。
そうしているうちに十条に到着します。
私のいる方のドアが開くので男は手を抜きました。
女の人が二人乗って来たので、そこで痴漢は終わりました。
私は家に帰るべく、京浜東北線に乗りました。
下車駅の階段のそばに乗ろうと、少し歩いて乗り込みました。
それにも関わらず、さっきの男が同じドアから乗って来たのです。
私は少し怖くなってしまいましたが、電車もすいており、痴漢される心配は
なかったので、そのまま帰りました。