2008/07/16 12:11:27
(ZMYkPd7J)
これは少し前のことです。
8:20ころの京王線通快本八幡行きに乗ったところなんかふりふりの服を
着ている女の子がいました。
その子は、見た感じ高校生位にみえました。
(あとでTK薬科大の学生と分かりました。童顔ロリタイプだったのです)
彼女は、少しキョロキョロしたあとで、目の前にいる男の子の背中に
自分の胸を押しつけ始めました。
その電車は、比較的空いていたのに自分から胸をくっつけているのです。
しかも、目をとじて、うっとりとした表情をしています。
でも、その男の子は、少し鈍いらしく、何も気づかないようです。
そこでさっそくぼくは彼女のほうに寄ると、肘で彼女の脇をちょんちょんと
つつきました。
車内Hならぼくがしますよ、という合図を送ったのです。
すると彼女も分かったらしく、ぼくのほうに向き直り、両方の胸を正面から
押し付けてきました。
彼女はロリ顔にもかかわらず、胸は大きかったです。
しばらくやんわりと胸をもんでいると、つつじヶ丘で人が入ってきました。
それで、彼女をドアまで押し付けるように進み、ぼくの****を
おしりに押し付けました。
そして、****をぴくぴくさせると、予想外に、ちょっと異常なほど、
感じるのです。
急に背伸びをしたり、全身をくねらしたり、・・・
で、烏山を過ぎたあたりでは
「もうだめ・・・」
とつぶやいています。
彼女の顔をみると、油汗をびっしょりかいていました。
別に言うまでも無いのですが、ぼくの****は普通のものです。
真珠入りみたいな特別性ではありません。
だから、ただ****を押し付けているだけで、こんなに感じるなんて、
ぼくのほうが驚きました。
でもとも角、彼女は半ば、腰が砕けたようになって、手すりに寄りかかって
やっと立っている状態です。
彼女は結局市ヶ谷までそのまま息も絶え絶えの感じで、でもしっかりぼくの
****に自分のおしりをおしつけたまま乗っていきました。
時々
「もう止めて・・、苦しい」
などとつぶやきながら・・
この子とはその後週2回くらいの割で一年くらい「車内恋愛」をしました。
電車以外でのお付き合いはしませんでしたが、バレンタインには、電車を
降りる時に、ぱっと、チョコを渡してくれました。
Hだけど、やさしい女の子でした。