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2008/07/09 12:40:40 (gdfoHNDK)
初めて痴漢をしたときのことです。
それは今から5年も前のことになります。
当時高校生だった僕は、冬場だけバス通学をしていたのですが、
その日は大雪が降り、交通機関はほとんどマヒ状態でした。
ただでさえ混み合うバスの車内は、我先に乗り込もうとする乗客たちで、
身動きもできないくらいになっていきました。
そんなとき、自分の左前に立っている彼女を見つけたのです。
彼女は高校の同級生で、N井A子という女の子です。
日頃からそのおしりを撫でまわしてみたいと密かに思い描いていた
女の子だったのです。
学校の制服がタイトスカートだったので、おしりの形はよくわかるのです。
その彼女に、こんな満員のバスの車内で逢えるなんて・・・。
卒業がすぐそこに迫っていた僕たちが、こんな状況になることは、
おそらく二度とないでしょう。
そう思い立つと、どうしても彼女のおしりを触りたいという欲求を
抑えることが出来なくなってしまいました。

ゆっくりと彼女のおしりに手を伸ばしていきました。
わざと自分とは反対側のおしりを、そっと手のひら全体で包み込みます。
そんなに力を入れていないせいか、彼女は全く反応を示しません。
「これならどうだ?」
そのまま、左側のおしり全体をキュッと握りました。
いくらなんでも気付かないはずがありません。
勢いづいた僕は、そのまま彼女のおしりを揉みしだきました。
彼女をもっともっと恥ずかしがらせようと、イヤらしい手つきで
おしり全体を撫でまわしていました。
バスの現在位置を見ると、降りる停留所まであと二つ。
しかし渋滞に巻き込まれたバスは、ノロノロ運転を続けています。
つまりそれだけ彼女の苦難の時間が延びるということです。
ここまでやっても、彼女は抵抗する素振りさえ見せません。
時間的にも余裕の出てきた僕は、ゆっくりとおしりの割れ目に指を
這わせました。
横顔をそっと覗きながら、中指でそっとおしりの割れ目を撫で上げます。
彼女は、目は閉じていませんでしたが、耳が真っ赤になっているのが、
はっきりと見てとれました。
スカートに阻まれて、おしりの割れ目に指を差し込むことはできません。
また、捲り上げることもできそうにありません。
それならせめて服の上から彼女の身体を精一杯味わうことにしました。
コートの下に手を差し込んで、細くくびれた腰つきや、太股の手触りも
楽しませてもらいました。
あとは時間の許す限り、彼女のおしりを嬲るだけです。
パンティのラインを指でなぞったときなんて、自分でもゾクゾクするくらい
興奮したのを覚えています。
20分以上も彼女のおしりを自由にしていましたが、とうとう降りる
停留所に着いてしまいました。
なごり惜しいような気もするけど、もうお楽しみの時間も終わりです。
そこで最後に、彼女のおしり全体を撫でまわしたあと、
おしりの割れ目に指をあてがったまま揉みしだいてあげました。

それから、何年か経ったいまでも、卒業アルバムを見るたび、
彼女のおしりの感触が甦ってきます。
ちょっと無理してでも、もっと触っておけばよかったという
後悔とともに・・・。

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