2008/07/01 16:24:52
(4W6WKTwe)
今朝、総武線錦糸町あたりから秋葉原まで何度か往復してきました。
どうも期待していたより人が少なく、なかなか思うようにいきません。
やっと来た好機は、駅のベンチに座っていた水色のスーツ姿の会社訪問
スタイルの女の子。
この子はいい肉付きで、スカートはタイトでぴったりとしていて、胸は
はっきり見えませんでしたがかなりの巨乳。
後ろに張り付き、うまい具合に後ろから背中で押されて絶好の態勢に。
Pはぐいぐい彼女のお尻のやわらかい膨らみにめり込むし、左手は脇を
通り前から太股をさわさわ。
しかし何とその時悪魔の囁きが。
「すぐにまた駅に着く、早くしろ」
すると私はこれまでやったこともないことを始めてしまいました。
左手でチャックを下ろしPを出して生で彼女のお尻に擦り付け始めました。
直角に立ててお尻にめり込ませたり、右左に亀頭を擦ったり。
完全な死角になる今こそチャンスとばかりに生の感触にうっとり。
そしてしばらく左手で上下に。
既に透明の先走りが彼女のスカートを汚している。
彼女の反応はなし。
何か違うとは分かったはずなのに何も動きはない。
思わず私のPさんは感極まってあっと思う間にいく体勢にありました。
いかんと思ったときにはものすごい快感がこみあげ、一気に。
まるで夢精の時の断続的に引きつるような感覚に酔いしれ彼女のスカートを
無惨にも汚してしまいました。
次に頭に浮かんだことはこれは早く退散しなければという思い。
素早くしまいチャックを上げて何喰わぬ顔を決め込む。
私が何もしなくなったので彼女の方こそどうしたのかなという気持ちで
あったかもしれないが、後で事の次第を知ってあのときの、と分かって
しまったことであろう。
その後もしばらくお尻をさわさわしていれば良かったと思ったのは私が駅を
出た後でした。
次の駅で電車を降りるとき、はっきりと私の精液が彼女のスカートから
たれているところが確認されました。
二筋の流れが白く引かれていました。
彼女にとってはスカートが薄い水色だったことが唯一の救いでしょうか。
それにしても家までの間少し良心に恥じる思いも沸きましたが、
あのときの興奮は忘れがたいもの。今も思い出して硬くしています。
癖にならぬと良いのだが。・・・・。