2008/06/10 11:10:49
(U0mEZDE4)
今日、東京への日帰り出張の帰りのこと。
同僚の人妻(20代後半)と二人きりで新幹線に乗ることになった。
窓側の席を彼女に譲り、東京駅で缶ビールを買い彼女に勧めた。
もちろん俺は彼女がそれほどアルコールに強くないことを知っている。
さらに今日の出張はそれぞれ朝早くに大阪を出発して一日中動きっぱなし。
きっと缶ビールを飲み干すころには睡魔に襲われるのは間違いなしと踏んで
いたら、新横を通過したあたりで既に目はトロ〜ンとしてきている。
しめしめと心で喜びつつ彼女に
「大阪まで寝てよう」
と一声かけてタヌキ寝入りして彼女の熟睡を待ちました。
すぐに彼女は
「ス〜ス〜」
と寝息を立て始めました。
確認のため肩を揺すっても反応なし。
「よしチャンス!」と心で叫び、まずは通路の反対側の客達を確認。
こいつらも眠っている。
その時右手は既に彼女のブラウスの胸のボタンを2つほど外していた。
手をいれていきなり生乳をやさしく愛撫、乳首も中指と人差し指で挟んで
クリクリして楽しみました。
次は下半身へのアタック!
左腰のファスナーを引き下げ中に手を突っ込むと何と生パン!
実は彼女は膝下ストッキングをはいていてパンストではなかったのです。
(このあたりがやはり主婦)
パンティの横からクリちゃんあたりをイジイジしてあげると夢の中で旦那と
でもエッチしている気分なのか「ウウ〜ン」と小さな喘ぎ声を上げました。
「まずい!周りに気づかれる!」と思って手を止めて周囲を見回すが周りは
みんな気づいていない。
すかさず続きを始めるとジワリと彼女の花弁がしっとりしてきました。
名古屋の手前までの間じっくり楽しんだ後、最後に彼女の唇まで頂戴し、
右手に残った彼女のマンコ汁をネタにトイレに駆け込みストレス発散。
今日の出張は最高でした。