2008/05/30 15:21:54
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昨日の朝の話し。
JR○○寺のホ−ムには女子中学生の集団が電車を待っていた。
後ろに並び、電車に乗り込むと集団が後ろから押され、バラバラに。
私の前にいた子をひじで誘導し、ベストポジションに。
押された形で片足を彼女の両足の間に突っ込んだ。
電車の揺れを利用して片手を彼女の腋の下へ、もう一方はお尻へ当てた。
徐々にフレアスカ−トを捲り上げ、パンティ-の上から優しくタッチ。
彼女は周囲をきょろきょろしながら訴える眼差しをしていた。
ヤバイかなと思いながらも手はとまらず、ついにお尻の割れ目をなぞり
ながら奥へ侵入した。
彼女はあきらめたのか、俯きじっと我慢してる。
おまんこの襞をパンティ-の上から愛撫しながらクリトリスのほうへ。
真珠の豆を指先でこねくり回しているとじわっと沁みて来た。
脇から指を進入させ、まんこの穴をグリグリさせると滲み出てくる愛液が
べっとりと指に絡み付いた。
彼女は小さく身体を震わせながら手を後ろに回し、俺の腕を掴んで離そうと
したが、俺は反対に捕まえ、俺のいきり立ったチンポにズボンの上から
押しつけ、スリスリさせた。
おれは思いきって徐々にまんこの穴に指を入れ,膣襞を優しく撫でて上げた。
ぬるぬるの愛液が指に絡み付き、滑らかに挿入して行くのに驚きながら、指を
奥まで突っ込んだ。
混雑でピストン行為は出来なかったが、軽い締め付けを感じた。
指を膣奥深く突っ込んだまんま、片手で脇の横についてるジッパ-を開き
手を侵入させた。
滑らかなスリップ越しに肌を撫でながら、乳房へ手を持っていき、乳房を
優しく手のひらの中へ包み込んだ。
小さな固めの乳房が掌の中で弾んでいる。
俺は優しく乳房を愛撫しながらブラジャ−の上から乳首を探した。
俺はまんこに突っ込んだ指をぬき、乳房のほうへ持っていき、両手で乳房を
強く抱きしめ、引き寄せさらに密着させた。
俺はこれがやりたかったんだ。
痴漢で身体を密着させ両手で乳房を揉みし抱く事を。
俺は降りる駅まで彼女のちょっと固めの小さな乳房を思う存分揉み続けた。
ああっ至高の幸せ。
降りるときに彼女の耳元で俺はささやいた。
「今日はご馳走様、またよろしくね」
とその時彼女は振り向き、俺と目があった。
にこっと笑いかけてあげた。
彼女の目が潤んでいたのは、泣きかけていたのかまたは、感じていたのか・・・・
押されて降りるときに彼女の手を握り、うなじに接吻をしてあげた。
感謝を込めて!