2008/05/23 11:55:10
(DOY3r1oN)
今日は私がこの世界に足を踏みいれることとなったきっかけをお話します。
私が車内恋愛にはまり始めたのはまだ日が浅いのです。
結婚してからですのでまだ3年になるかならないか位だと思います。(^^;)
何故結婚してからなのか良く分かりませんが(笑)
ほんとの初めては手の甲が軽く当たった状態を意識的に行ったと言う程度で
相手の女性の事も良く覚えていません。
ただすごく悪い事をしているような気になったとは覚えています。
初めて本格的に恋愛したのは、ある朝の出張に出るために乗ったJR中央線
でした。
O府〜名G屋へと向かう朝の通勤ラッシュにはまってしまい凄い混雑でした。
そんな中一人の女子高生と向かい同士に乗り合わせてしまい、密着する事と
なったのです。
彼女はグレーのポロシャツにチェックのプリーツミニというこちらでも珍しい
制服の学生でした。
私が怪しまれないようにと胸元に上げていた手がかえって胸に当たってしまい
その手の甲に当たる柔らかい感触に麻痺してしまったのです。
足がガクガクするのを感じながらゆっくりと手を返します。
彼女は嫌がっていたのかもしれませんが、混雑で身動きもできないのです。
掌で触ってしまった!という感激と柔らかい感触にしばし浸っていました。
ゆっくりと回すようにバストを揉みしだいた後、私の思考はショートして
いるにも関わらず、手はゆっくりと密着した体の間を割るように下へ降りて
いきいます。
彼女はそれから起こる事を察知したのでしょう、手で股間をカバーしました
のでそれ以上は何もできません。
心臓はバクバク、足はガクガクで頭の中は真っ白です。
駅に到着するころにガクンと制動のため揺れた拍子にその子のおでこに
キスをしてしまいました。
その子は降りた後も何も言わずに改札の方へ向かっていきました。
その日は一日仕事にならなかったですね(笑)
そんな私の初体験でした。(^^)
車内での一期一会の恋愛を楽しむサークル「車内恋愛」主催者