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2008/05/16 10:38:31 (v8QnysOR)
この女性は、7月の暑い日の帰宅時間に逢った女子大生でした。
Tシャツにミニスカート(素足)、赤い大きなカバンを肩にかけていました。
俺は、彼女の後ろに立ちました。
電車は、2つ目の駅ですぐに鮨詰め状態です。
彼女は、向きを変えたので丁度、彼女の横に立つ形になりました。
俺は、すかさず、彼女の太股の内側を触り始めました。
彼女の顔を見ると下を向きじっとしているので、もう大丈夫と思いました。
すぐにパンティーの上からクリちゃんをグリグリと擦りました。
もう、クリちゃんが熱くなっているのが分かりました。
その内に次の駅につき、また人がたくさん乗ってきまいた。
その時にすばやくパンティーの中に手を入れました。
クリちゃんを触るともう濡れていました。
俺は、激しくクリちゃんを擦るともうビチャビチャになっていました。
俺は、指をおまんこにゆっくり入れました。
中は、ビチャビチャでうねりをあげていました。
指で激しくザラザラしたGスポットをクチュクチュかき回すといやらしい
汁がいっぱい溢れてきて太股を伝わって、滴れているのが分かりました。
しばらくすると「びっくん」となりいったのがわかりました。
次の駅についてもまだ混んでいました。
その彼女も俺の手を払って降りようともしません。
俺は、ドアが閉まるのと同時に指を2本入れました。
今度は、ねじるように指を激しく出し入れしました。
彼女は、完全に俺に寄りかかり体を預けていました。
激しくかき回してやると5分ぐらいで2度目の「びっくん」とした感じが
ありいったようでした。
駅に着くと彼女は、トイレに駆け込み5分後に何事もなかったように改札を
出ていきました。
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