2008/05/08 13:58:16
(9ZQiooiA)
僕はライト感覚な「自転車痴漢」が楽しかったです。
最近はストーカーなる言葉が一般化してちょっとでも後ろからついていけば
悟られて警戒されてしまうのでここ2年ほどは実行していません。
これは一発勝負の行為なのですが、予め女性の一人歩きが多そうな、駅前から
ちょっと外れた住宅街へ向かう道を、逃走経路ともどもチェックしておき、
駅から降りてくる乗客の中から女性を物色し、しばらく後をつけて人の間隔が
ばらけていくのを待ちます。
ターゲットの前後(特に前)10mぐらいに人がいなくなれば行動開始です。
ゆっくりと後ろから近づき、追い抜き際に一気にお尻から股間に手をつっこんで
お××このあたりを揉んであげます。
大抵の場合女性は「いやぁ〜」とか「キャー」とかの悲鳴を発します。
この声を背中に聞きながら逃走経路へ一目散するのは快感です。
中には一回ではもったいないと思うときもあって、逃げた後もう一度
後ろに回って今度はオッパイを揉んでなんてことをしたこともあります。
でもこの時は女性も周りに気を配っていますので要注意です。
時には大声で「捕まえてぇ」と叫びながら5分ぐらいずっと追っかけてきた
女もいました。
また、電話ボックスではない公衆電話で電話をしている女性なんかがいたら
これもおいしいです。
といっても最近は携帯の普及で公衆電話がほとんどありませんが・・・
この時は自転車を逃走方面に少し離して止めて、おき女性の視界に入らない
方向から回り道して女性の後ろに回ります。
大抵の場合、会話に夢中なので気配は悟られず背後まで進めます。
背後についたらこれも一気に勝負です。
まず、スカートの中に手を突っ込んでお××こあたりに指を突きたてます。
びっくりして腰砕けになったところを今度は抱えるようにオッパイ攻撃!
後は自転車めがけて走ってハイさようならです。
こんな自転車痴漢を高校生のころからかれこれ十年近く繰り返していました。
最近はこの右手の感覚を忘れつつありますが、
チャンスがあればまた楽しみたいと思う今日このごろです。