2008/05/07 12:44:24
(Rp3Xwtuc)
おとといの出来事です。
仕事帰りの冗談線(仮名)に乗ったのですが、車両と車両の継ぎ目の壁に
もたれかかるように女子高生が立っていました。
セーラー服の16歳くらい。
一見おとなしそうな普通の女の子でした。
私はなんとなくその子の後ろに、やはり壁に寄りかかるように立っていました。
電車は始発駅のためガラすきです。
次の駅でドッと人が乗ってきました。
あっというまにギュウギュウ詰めになり、私は偶然(?)その子の後ろに
密着するような形になりました。
しばらくそのままの状態でいたら、私のJr.が大きくなってしまい、彼女の
尻の割れ目に食い込んでしまいました。
でも混んでて動けないので、しばしそのまま高鳴る鼓動を押さえつつ密着
していました。
さらに二駅過ぎた所で、人がドッと乗ってきました。
私は壁際の位置をキープしておきたかったので、何かにつかまらねばと思い、
とっさに掴んだのが、偶然にも彼女のスカートでした。
さらに人に押されてしまい、私は本当に偶然にも彼女の太股に手のひらで
密着する形になってしまいました。
「あぁっ!痴漢に間違われてしまう!」
私は焦りました。
でも偶然なので、しかたありません。
電車はそのまま発進しました。
そのときの揺れで、彼女は壁向きに、私は壁を背にして丁度向かい合うように
体勢が変わりました。
私の手は、ようやくスカートの中から解放されました。
少し経ってまたまた偶然にも私の手が、丁度彼女の股間に位置しているのに
気が付きました。
彼女も気が付いているようでした。私の顔をチラチラ見ています。
電車の揺れで、私の手は不本意にも彼女の股間をナデナデしてしまいます。
しかし、彼女はうつろな顔をして、電車が揺れる度にそっと目を閉じています。
きっと疲れて眠くなったのでしょう。
混んでいて手を退けることができなかったので、そのままの体勢でいると、
なんか、彼女の股間が汗をかいてきているように湿ってきました。
それとも私の指が汗をかいているのでしょうか?
私はその事実を確かめるために、仕方なく彼女のスカートの中に手を入れ、
木綿の感触のするパンティーの上から触ってみました。
彼女も私に確かめてもらいたかったのか、私がスカートをめくろうとすると、
じゃまだったカバンをどけてくれました。
確認。
確かに彼女の方が股間に汗をかいていました。
「ああ、きっと人一倍暑がりなんだろうな。こんなに電車も混んでいるし・・」
私の股間も暑さのせいで、なぜかヌルヌルした汗を先っぽにかいています。
そのとき、次の駅に止まるために電車が大きく揺れました!
すると彼女がググッと人波に押されて、汗をかいているかどうか確認するだけ
だったはずの私の指が、まったく私の意志とは無関係に彼女のパ、パンチィと
股の隙間から、グニョロッと入ってしまいました。
ジョリッとした毛の感触とニュルッとした汗・・。
彼女は、ピクンと反応して目をキュッとつむりました。
私は手を抜こうとクニュクニュと指を動かし、電車が駅に着いたときに
ようやく指が抜け、解放されました。
彼女もその駅で電車を降りました。
何事もなかったように改札を抜けていきます。
「暑いけど明日も頑張ってね!」
私は彼女を遠目に見送りながら、心の中でエールを送りました。
ふと気が付くと、そこは私が降りるはずの駅を一つ過ぎていたのでした。