2008/04/23 16:28:36
(GT6ye.Af)
わいのテオトリ−である京浜○行の朝のラッシュ時の事である。
何時ものように窓際に立っていたら、混雑の中、強引に最後からわいと
抱き合うような形で乗ってきた、見た目35才以上のおばはんがいる。
ソバ−ジュで水商売風のおばはんの甘い香水が脳を刺激し、電車の揺れで、
ぴったりとくっついた彼女の柔らかい太股が、我がチ○ポを刺激し、
やばいと思っていてもむくむくと起き出して硬直状態。
わいとおばはんの目が合い、何と彼女は >^_^< っと微笑み、
小さな声で元気ね!と呟いた。
わいも微笑み返し、すみまへんと呟いたら、おばはんは、
「いいのよ」
と言い、彼女は手で硬直状態のチ○ポをむぎゅとつかみ
なでなでしてくれた。
えっ!このおばはんは痴女か!ラッキ−!
いきり立ったチ○ポは彼女の撫で撫でシコシコで最高潮。
わてもお返しに手を彼女の生暖かい素股の太股に手をやりやさしく
愛撫しながら,徐々にパンティ−の上に持っていきじわっと圧迫して
あげたら、彼女は軽く目をつぶり、小さく吐息をはいた。
パンティ−の上から土手に指を這わせ、横から侵入させると湿った感触が
じわっと指を包み込んできた。
小さなクリトリスをやさしく撫でながら指を中心に這わせ、そっと中指の
第一関節をマ○コに侵入させ、クリクリすると彼女のマ○コからじわっと
愛液が湧き出してきた。
思いっきり指を突っ込んだら、彼女は吐息をはきながら、力を抜き、
わてに預けてきた。
彼女の大きな乳房がわての胸で潰され、 わいの頭も真っ白・・・・・・・
わては、彼女のオマ○コの中を掻き回しながら、彼女の耳元で
やりてえ、させろ、と呟いたら、わいの肩に顔を預けながら彼女が呟いた。
「いいわよ」
と・・・・ウップス・・・・。
最高潮で発射を我慢しながら、わいと彼女は次の駅で降りた。
ちなみに彼女は37歳、ばついち。
で、やはりバ−勤め。
私で最後まで行ったのは二人目だそうです。
みんな尻込みするそうな・・・・・・。
彼女の舌のづかいは抜群でした。
感謝を込めて同伴でバ−ヘ・・・・・
結局高くついてしまった。
まっ いいか!!