2008/04/19 13:45:14
(NKqXlrbi)
最近、もっぱら車で仕事をしているので、満員電車ネタはないのですが、車を
利用してタッチ・アンド・ゴー、触って逃げる路上痴漢に精を出しています。
今日も走っていると歩道上に乳母車を押す20代前半の若妻を発見しました。
びっくりするのはその胸です。
ブラウスの中、ブラジャーに包まれたソフトボールのような巨乳が大きく
ゆれて目をうばわれます。
これは行くしかない。
私はさっそく次の角を曲がって車を止め、彼女の後を追いかけました。
幸いここは大きな公園の外周道路、近くに民家もなく時々通過する車に
注意すれば誰にも見られることはありません。
靴音をさせないように彼女の後ろ5mくらいまで一気に間合いを詰めます。
私はブラウスごしに写るブラジャーのライン、丸いヒップラインを目に
焼き付けながら、指を屈伸させます。
その瞬間の感触をパーフェクトに捕らえたいからです。
歩道はわずかに下り坂、これも私に味方しています。
かなり強引な事をしても、乳母車を放り出して反撃ということはありません。
腰のあたりにズーンとくる興奮を感じながら3m,2mと間合いを詰めて
いきます。
最後にもう一度辺りをチェック、人も車も見当たりません。
OK!私は彼女の後ろから抱き付き、両手で巨乳を持ち上げるように
鷲づかみにしました。
その瞬間彼女は完全に動きを止めました。
何がおきたのか理解するには時間がかかるようです。
私は続けて2度、3度とお乳を揉みます。
授乳期のためか大きさの割には少し硬さのある巨乳、両手にずっしりと
存在感が伝わります。
ようやく彼女は、事態を理解したのか体をすくめながら
「何するんですか。」
と抗議とは思えぬ小さな声を発しました。
そして、やはり両手は乳母車から離しません。
まだ、大丈夫だ!
私はその声を無視して、強引にブラウスの中へ右手を入れ、左の乳房と
ブラジャーの間に手のひらを差し込み、乳房を直に揉みました。
彼女は片手で私を押しのけようとし、
「やめてください。」
と押し殺すような声を出しました。
びっくりして声が出ないようです。
これ以上はヤバイかなと判断、私は胸を揉んでいた手を抜き、足早に現場から
離脱しました。
途中で後ろを振り向くと、呆然とこちらを見て立ち尽くす彼女がいました。
そして、私の手のひらを見ると、乳白の液体が。
私は、安全な場所まで逃げた後、その滴を舐めながら感激のオナニーを
したのでした。