2008/04/04 13:30:02
(XWSin6Qa)
昨日のC線。
いつもの混んでる電車に乗ったのになぜか今日は空いている。
到着する駅で場所を変えても、ターゲットは見つからない。
私はこの道20年。
見分け方にはちょっと自信があります。
N駅でやっとおもしろそうな子を発見。
しかし空いている。
チャンスは次のk駅。
少しは混みましたがそれでも空いている。
股間をお尻にあてると、逃げない。
むしろ強くあててくる。
そっとお尻の割れ目を。
OKである。
M駅に着く前のほんの瞬間ぐっと前の方に手を入れる。
生足のこの子、パンツの厚くなっているところを確認できる。
駅ごとに人は乗ってくるけど、絶好の位置を確保できず、
ほんの少しお尻のセリ上がりをさわれる程度。
あきらめてK駅で降りるとその子も降りた。
俺は、欲求不満で戻ることにする。
ふと見ると、彼女も反対の電車に乗っている。
もしかして、、、
M駅で降りる仕草を俺がする。
直ぐに彼女はいすから立って降りようとしている。
改札を出たら声をかけようと付いていくと、また反対のホームに向かう。
次の電車は、特別快速。
絶対に混む。
彼女の後ろを確保し、電車に乗る。
完璧な位置をとり、発車と同時にスカートの中に手を入れる。
ちょっとパンツを触ったが無用のこと。
速攻、パンツを降ろす。
お尻の割れ目から前に行くと、うち股はもう汁が流れるほど濡れている。
このとき、彼女の手が、回ってきた。
当然その手を取って俺の股間へ。
何の力も入っていない。
俺はファスナーを開けて、直に触らす。
その体勢を少しずらして彼女の前を触りに行く。
ズブズブで指は直ぐにクリをゲット。
もう大きい。
彼女の手がその時動き出す。
やや強引だったが、俺のを彼女の前に持っていく。
彼女もこっちを向こうとし、スマタに成功。
でそうになったところで、K駅に。
彼女は走ってどこかに行ってしまった。