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2008/03/28 11:26:36 (vDFFUP4M)
最近(この三ヶ月で)狙った獲物50人ぐらいの内,完全に征服したのは
三人だった。
その中で一番いい思いをしたのが、先日の山○線で見た目女子大生風
(バインダ−を持っていた)のセミロングで生足、ミニの女の子である。

偶然にも何時の間にか彼女と背中あわせになり、混雑で身動きできない。
絶好のチャンスを迎えた俺は、痴漢の定番、手の甲で様子見。
いけると思った瞬間、手のひらを返しじっくりと彼女の可愛いお尻を,
さすり,揉みしだいていった。
当然気がついた彼女は手を後ろに回し、手を跳ね除けようとする。
その手をつかみ、元気になりかけた俺のチ○ポにズボンの上から押し付けた。
一瞬の緊張感が俺に伝わり、チ○ポがズッキ〜ン。
いきり立ってしまった。

直ぐに,お尻を揉んでいた手をスカ−トの中へ入れ,生暖かい汗ばんだ
太股の中に割り込ませた。
閉じようとする太股に俺の足を突っ込み,スペ−スを確保しながら、
彼女の太股を撫で上げていった。
パンティ−の上から彼女のオマ○コを撫でながら,中指をぐっと押し込んだ
顔を俯かせ、ピクッと体を震わせて完全に防御を放棄したようだ。

すべすべのパンティ−の横から指を割り込ませ,菊座から徐々に
オマ○コへ忍ばせ、指を突っ込んだ。
徐々に愛液が俺の指に絡みじっとりと濡れてきた。
一本の指を二本に増やし、思いっきり突っ込んで掻き回すと彼女の体が
ガクガクと震えて来た。
俺は思い切って彼女の腰から手を回し,支えながら乳房に手を回し,
小ぶりな彼女の乳房をじっくりと揉みしだいた。
左手で乳房,右手でオマ○コ,今迄に経験がないこの幸せ。
ついてる。
天は我を味方した。

かすかに聞こえる彼女のため息のような吐息のような喘ぎ声。
完全に彼女は俺のものだ。
有頂天の俺の頭の中は真っ白で,周囲の目が気にならなくなり、
更にエスカレ−ト。
絶対に彼女をいかせる使命に燃えて・・・・・・・
本当は乳房を直に愛撫したかったのだが,混雑で上手く行かない。

そのうち,彼女は体をピクツかせながら,何時の間にか抱え持っていた
バインダ−がどこかに行き、手を俺に絡ませてきた。
彼女が感じている事を俺は感じながら更にオマ○コの中の指を可能な限り
早く、ピストン運動を繰り返し,何回かのうち一回を奥深く膣のひだに当る
ように突っ込んだ。
そのうち彼女は口に手をやり,かすかに漏れる喘ぎ声を
指を噛んで防いでいた。
超可愛い・・・大好きな彼女,俺と楽しもうよ・・・・

果たして軽くは行かせたが、本当にいかせたかどうか分からない内に
彼女が降りる駅に着いたようだ。
名残惜しくオマ○コから指を抜く俺。
指からぷ〜んと匂う,彼女の愛液の匂い。
ああ・・・無情。
指を舐めながら呆然とする俺。

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