2008/03/19 11:39:35
(opj40/Bg)
先日の朝の中央線立○駅で,何の気なしに並んだら,二人前に女子中学生が
並んでいた。
ロングヘア−を束ねた後ろ姿が可愛いなあと思いつつ,電車に乗り込み彼女の
真後ろへ立っていた。
国○寺駅で大量に人が乗り,押されつつ彼女の後ろに密着してしまった。
我が愚息が電車の揺れで彼女のお尻にこすられ,気持ち良く勃起してしまい,
彼女のロングヘア−のシャンプ−の匂い,あぁ〜,頭が破裂しそうだ。
カチカチに硬くなった俺のチンポを更に強く彼女のお尻にこすり付けたら
さすがに気が付いたのか,後ろを振り向きながら,体をずらそうと動かした。
慌てて両手を彼女の脇に持っていき,チンポがずれない様に彼女を固定した。
俯きかげんに,何をされてるのか戸惑う彼女。
緊張感が密着した半袖のブラウスから感じられた。
様子を見ながらチンポを大胆にお尻にこすりつけ,あぁ〜いきそうな予感・・・・・
俯いたまま緊張している彼女・・・これはいける・・・・
脇の下で固定していた右の手の平を強引に奥まで伸ばし,彼女の乳房を
包むようにタッチした。
様子を見ながら左手も突っ込み,両手で彼女の乳房をやさしく包み込んだ。
こういう時は回りの目を気にしてキョロキョロすると回りにばれてしまうので
顔を洗いたてのシャンプ−の香りがするロングヘア−に近づけ,じっとして
彼女の張りのある乳房に集中した。
両手でブラウスのボタンを外したら,慌てて彼女は俺の手首を押えにきた。
その手を反対にやさしく握ってあげたら,体がピクッと反応した。
左手で彼女の右手を俺の右の手首から外させ,握ったまま俺は右手を彼女の
土手の上に持って行って押さえつけた。
彼女の左手はカバンを持っているので動かせない。
それをいい事にフリ−になった右手でボタンを外したブラウスから侵入し
ブラジャ−の上から乳房をもみしだいた
ブラジャ−を下からずらしながら,彼女の張りのある乳房をじかに包み込み
円を描くようにやさしく愛撫。
凝り固まった彼女の乳首が俺の手の中で踊っている。
あきらめたようなかすかな彼女の吐息が俺のチンポをいっそう刺激した。
だんだん彼女の乳房に湿り気が感じ始めた。
汗か緊張からの冷や汗か・・・すべすべの彼女の肌がじっとり湿ってきた。
あぁ〜 この感触。
・・・たまらない。
つい 彼女の耳元に熱い吐息を吹きかけた
ピクッとする彼女。
土手においた左手でスカ−トを捲し上げ,彼女のパンティ−の上から割れ目に
そって撫でると,だんだん体が振え始めた。
やり過ぎかとは思ったが,滅多にないチャンス,彼女のクリ と リスに
触わりたい誘惑に負け,指をパンティ−の脇から侵入させた。
じっとりと汗ばんだ彼女のおま○こ と 彼女の恥毛。
割れ目をなぞりながらゆっくりとクリ と リス を撫でると彼女の体に凄い
緊張感が走った事が分かった。
吉○寺迄あと1〜2分。
最後に割れ目からオメコに指を這わせ,第一関節を穴に入れてみた。
ああぁ〜 濡れている・・・おめこが濡れている。
SEXの経験者なのか,すんなり入っていく。
最後に乳房を強くもみしだきながら指をおめこの奥まで突っ込んだ。
吉○寺駅で降りてふり向き,彼女の顔を見たが特に可愛くもなく普通だった。
俺は左の指を舐めながら去った。
この様な経験はもう二度とないだろう。
立○駅で会った時間帯に行くのだが彼女はいない。
もう一度あの子に痴漢をしたい。
おめこもしてみたい。
舌でクリ と リスを舐めたい。
接吻をしたい。
現在俺は欲求不満に陥っている。