2008/03/13 15:39:47
(CovbRYe0)
痴漢はBackからの方が行動しやすいをポリシ−に行動を起こしてる。
俺は横○賀線のとある駅で何時ものように獲物を探していた。
一ヶ月の内成功するのが1〜2人,全くだめな月も何度もある。
偶然が一番成功するような気がすると実感している。
今回は偶然にも乗り込んで押され行き着いた所にいた大学生風の女の子。
その日の俺はカバンを持たずに乗り込んだのでちょうど両手を彼女の
脇の下に当るようにして後ろから密着した。
サラサラの髪の毛が俺の鼻をくすぐり,彼女の柔らかいお尻がおれの
ペ○スを刺激して,徐々に大きく硬く膨張し始めた。
様子見にお尻に当てたり,引っ込めたりしても彼女に変化がない為,
思いっきり俺の硬くなったペニスを強く押しつけ,下から上へと
撫で上げたら彼女は気が付いたのか,少し顔を後ろに向け,元に戻した。
彼女の横顔は童顔のナイスな顔立ち。
声を上げなかったし,これからじっくり責めようか。
俺は左手を彼女の脇から下へ降ろし,彼女のお尻をいきなり撫でた。
無反応をいい事に柔らかいお尻を揉み、スカ−トをめくる。
ストッキングをはいていない。
やったねと思いながらパンティ−の上からゆっくりと愛撫した。
さすがに彼女は驚いてお尻を逃がそうと動かしたが,満員だから
上手くいかなかった。
ここでも声を上げなかったのでこれは当たりだと思い,徐々に菊座から
割れ目へ指を運び,クリトリスの当たりをやさしく愛撫しながら,
オマ○コを強く押した。
彼女はピクッと反応させ,顔を俯けた。
オマ○コのあたりを指で更に愛撫していくと徐々に生暖かい湿った感触が
感じられて来た。
おっ 彼女は濡れてきた。
パンティ−の横から指を侵入させ,割れ目を這わせていくと,
濡れているのがはっきり分かった。
ためらいながら徐々に指を侵入させていくと,彼女は小さな吐息とともに
「ねぇ えっ お願いやめて」
と呟いた。
更にぐにゅぐにゅさせながら、右手を脇の下から突き出して彼女の乳房を
覆いもみしだいた。
ピクつきながら震える彼女。
思ったより小さな乳房。
素敵だ。
無防備な彼女。
最後までいかそうと努力したが駅に着いて離れてしまった。