2008/03/11 15:20:27
(EDpiYSz.)
今朝は11:00の出社で良かったので、東海道線○○駅を9:30に出る
電車に乗りました。
すると横浜駅から24〜25歳、160cm、Bカップ位の女性が乗ってきて
入り口の手すりのあたりに立ちました。
残念ながら下はGパンなのですが、上はカッター系のシャツでボタンを
胸元まで外しているのでブラがチラチラ見え隠れしています。
隣にいた私が<おお〜>と見入っていると、前の男性も同じ様に覗いていた
ためしばらくは何も出来ませんでしたが、川崎駅に着くと前の男性も
見飽きたのか向きを変えて外の景色を眺めています。
<よし>と思い、鞄を持った右手を胸まであげて手の甲で彼女のバストに
タッチ.....無抵抗、これはいける!
遅い時間 かつ 夏休みということで、車内は結構すいているのですが
揺れに任せたようにつついたり、しばらく指を添えて持ち上げたり乳首を
刺激しても逃げません。
うなだれた顔を時々少し上げると、常磐貴子に似たはっきりした顔だちで
スタイルと併せて80点は軽くクリアしている。
シャツ越しの愛撫を十分楽しんだ頃、電車は品川駅に到着。
かなり人が降り、彼女も逃げるチャンスも席に座るチャンスはあったものの
動きません。
前の男性は場所を移動したのですが、立っている人が少なくこのまま
触り続けるのは不自然なので思いきって話しかけることにしました。
私 「どこまで行くの?」
彼女「東京」
「仕事は何時から?」
「9:30からだけど、遅刻しちゃって11:00までに行かないといけないの」
「今日、休めない?」
「ちょっと難しい」
「じゃあ、東京駅まで楽しもうか!(と言って、軽く胸に触れる)」
「..........(無言で、ちょっと目を伏せる)」
これをOKと判断した私は
「じゃあ、カップルのふりをしてね」
と言って、さらに彼女に近づき前が隠れるようにドア側を向かせました。
あとはもう、やり放題です。
大きくも小さくもない形の良いBカップの胸を、手のひらで包むように
揉みしだきボタンをさらに一つ外してシャツに手を入れてブラの感触を
味わい、ついにブラの横から待望の生チチをGET!
温かさ/柔らかさ/肌の張り具合.....たまりません。
案の定、薄茶色の乳首はボッキして固くなっていました。
時間をかけて、入念に、強弱をつけたり円を描いたり全体を包んだり
乳首を指でつまんだり.......
ここまでやっても彼女は私に身を任せたまま。
時折り身体が『ビクッ』と反応します。
調子にのった私は
「握って」
と彼女の手をチ○ポに導くと、ずっと手を添えていてくれました。
こうしてオッパイ大好きの私にとって夢のような時間が過ぎ
電車は東京駅に着きました。
「ホテルに行こう!時間がないのならトイレでやろう!」
と誘ったのですが断わられてしまったので
「じゃあ、夜、携帯にかけて」
と番号をメモして渡しました。
かかってくるかな? 可能性は低いような。
まあ、一回きりでもこれだけやらせてもらったら《よし》としよう。