2008/03/08 12:58:32
(HdOJaBCu)
先日出張で名古屋に行った帰りのできごとです。
仕事が早く終わったので3時位のこだまに乗っていました。
車内はガラガラだったので3人用のシートの窓側にすわって寝ていました。
新富士から2〜3人の人が乗ってきてそのうちのひとりの女性が私のとなりに
座りました。
普通だったら荷物を中央の座席に置いて通路側に座るのにおかしいなと
思っていたのですが、特に気にせずにまた目をつぶっていました。
そして5分位するとその女性のふくらはぎが私のふくらはぎにあたったような
気がしました。
チラッと横目でその女性を見ると目をつぶっていました。
そこでよく顔を見ると、沢口靖子似で眼鏡をかけていて、髪の毛の長い
30歳前後の感じで、グレーのスーツを着ていました。
かすかにあたっているふくらはぎを強くこちらからあててみるとむこうから
強くあてかえしてきました。
そこで後ろの席に人がいないことを確かめて。肘掛けを上げてふとももを
押し付けると押し返すではありませんか。
こうなると、もうやりたい放題です。
ふとももに手を置いてタイトなスカートの上から撫でまわし、スーツの中に
手を入れブラウスの上からそんなに大きくないオッパイを軽くタッチすると、
目はつぶったまま、口を半分開けて自分の唇を舐めて感じているようでした。
強く胸を掴むと体をかたくさせて私の方に自分の体をもたれかけてきたので
首筋や耳を軽く舐めてあげました。
車掌や車内販売が来たらすぐにやめられるように用心しながらたっぷりと
彼女の体を楽しみました。
でもタイトなスカートのため中に手を入れるには半分スカートを脱がさないと
うまくいきません。
30分位体をさわりながら迷っていると・・・
突然彼女は荷物をもってトイレのあるデッキへ小走りに走っていきました。
追いかけようとも思いましたが、なぜかそのときはできませんでした。
以上が新幹線の中での非常に幸運なできごとですが、後で考えると非常に
残念なことをしたと思っています。