2008/03/06 16:08:41
(RJOpTBbL)
今日は、雨の中頑張ってS和記念公園の花火大会に行って来ました。
しかし・・・電車はすいてる・・・
雨が降ってるから人が少なくて痴漢はできない・・・
とってもストレスのたまる一日でした・・・
しかし・・・
どんなについてない日でも、一度くらいはいいことがあるものですね。
それが、僕にとって最高の思い出になりました。
帰りの電車の中、僕はすごく可愛い女の子を見つけました。
間違いなく今まで見た女の子の中で最高の娘です。
髪はセミロング、今時珍らしい純情そうな娘で、胸はほどほどに大きいようです。
彼女も花火の帰りなのか、浴衣を着ています。
しかし・・・電車の混み具合は中途半端・・・
とても痴漢できる状態じゃありません。
「終点まで、駅はたったの二つだし・・・」とあきらめかけてました・・・
ところが、その娘は次の駅で降りません・・・
「おっ!ってことは終点まで行くんだ」と思い次の終点で電車を降り彼女の
後をつけてみます。
(正確には、行く方向が同じだったので追い越さずに後ろからついていった)
途中までは、数人人が近くにいましたが、分かれ道で彼女は人気のない小さい道に
曲がったのです。
そこは、周りに家はなく左がどぶ川で右が駐車場という場所で、
この時間になると駐車場には誰もいないし、車もありません。
チャンスはここしか無いと思い、そっと彼女の後ろにつき、すばやく胸に手を
やりました。
「きゃっ!」と彼女は小さい声をあげ、道に座りこんでしまいました。
どうやら驚いて腰がぬけたようです。
彼女を抱きかかえるようにして、道に座り、もう一度おっぱいを揉んでみます。
小さすぎず、大きすぎず、ちょうどいい感じのおっぱいです。
浴衣越しにも柔らかい感触が伝わってきます。
しばらく、おっぱいの感触を味わっていましたが、彼女も我にかえったようで、
体を揺すって逃げようとします。
「乱暴にすると逃げられる」と思い、彼女に
「レイプしようなんて考えてないから、安心して。」
と囁きました。
(ちなみに本当にレイプをする気はありませんでした、何故なら・・・
僕がまだSEXの経験が無かったからです。
どうやればいいのかも分からなかったので、はじめから目的は彼女に触ること
だけでした。)
すると、彼女はうつむいて、抵抗を弱めます。
そこで、彼女の顔をこっちに寄せて、唇にキスをしてみます。
彼女は、ちょっと驚いたような顔をしましたが、僕の言葉を信用したのか
抵抗しません。
次に帯をはずして、浴衣を脱がせました。
(ここで、帯をはずすのに手こずってしまった・・・)
「信用してね。」
と言うと、彼女は小さく頷きました。
浴衣を脱がせてみてビックリ・・・
彼女は下着をつけてませんでした。
どうりで・・・浴衣の上からでもおっぱいの柔らかい感触が伝わってきたわけだ。
彼女は、顔を真っ赤にしています。
その表情が可愛くて、さらに気持ちは高ぶります。
彼女は、とても肌が白く夜だとそれがいっそう際だちます。
しばらく、彼女の綺麗な裸体に見入ってしまいましたが、気を取り直して
おっぱいに触れてみます。
実は、直接おっぱいを触るのはこれが初めてで、そのやわらかさに感動しました。
そのうちに指を乳首に持っていき、触ってみると、確かに堅くなってツンと
立っているのが分かりました。
乳首を指で摘んでみると、「あっ!」って小さく声をあげます。
触っている間の彼女の仕草がホントに可愛くて、
「可愛いね」
って耳元で(これがポイント)囁くと、さらに顔を赤くしてうつむきます。
彼女はもう耳まで真っ赤。
ついに、彼女のアソコに手をやります・・・が・・・
僕は、どこに何があるのか全く知りません。
そこで、アソコ全体を包むように触ってみました。
(このときは、彼女もさすがに「いや・・・」と言って手でガ−ドしようと
しましたが、その手を優しく握ると、力を抜きました。)
すると・・・濡れてる!?
「僕みたいな素人のやり方でも感じてるんだ」と思うと何だか嬉しくなりました。
僕が手を動かす度に、声をあげないように必死で我慢しているようでした。
僕は、かなり興奮していましたが、何とか理性を取り戻し、約束どうり行為には
及ばずに、最後にもう一度、彼女の唇にキスをして、浴衣を着せました
(ここでもまた帯をつけるのに手こずった。)
「ありがとう。ごめんね。」
って言うと、彼女は僕に優しく笑いかけてくれました。
帰り道が途中まで、一緒だったので話しながら帰りました。
その話を聞いて知ったのですが、彼女は14歳でやっぱり処女でした。
それどころか、キスも触られたのもはじめてだったそうです。
「電車の中で痴漢にあったりしない?」
と聞いてみましたが、中学は歩いていけるトコで、
満員電車に乗ったことはないそうです。
名前やTELを聞こうかとも思いましたが、ここまで楽しませてもらったんだから、
これ以上はかわいそうだと思い止めました。
少し行ったところで彼女とは別れました。
(別れ際にまたキスしちゃった。)
それまでイライラしていたのも忘れて、帰りの足取りが軽かったのは
言うまでもまりませんね。
悪いことをしたはずなのに、何故かほのぼのと終わらせてしまう
マヌケなCrimeでした。