2008/02/21 11:31:23
(dULWdVaw)
普段電車に乗らない私ですが、出張の為、新幹線に乗りました。
新○阪から乗って、別に混んでるわけでもなく、私は指定席の
車両の一番後ろの2列の通路側でした。
隣は空いていました。
京○につくと何人かが乗ってきました。
隣にかわいい子が座るといいなと、思っていました。
しかし、今までその期待が叶った事はありませんでした。
しかし今日は、違いました。
明るいグリーンのノースリーブに白のミニタイトの細めの
若いかわいい女の子でした。
大きい荷物があったので、それを乗せるのを手伝ってあげました。
しかし経験上こんな子は、OK子であった試しがないので、
あまり期待はしてませんでした。
彼女はまもなく眠り始めました。
彼女はすっかり眠ったみたいでだんだんスカートがまくれてきました。
ちょっと覗き込めばパンティーが見れたので、しばらく目で楽しみましたが
どうしても触りたくなり、少し不自然でしたが、左手を伸ばし、太股から、
そっとなででいきついに私は、パンティーラインまで手を突っ込みました。
売り子さんや車掌さんが来ると、痴漢していることが丸分かりでしょう。
しかし理性を失っている私は、かまわず更に手を進め、割れ目のあたりを
上下にこすりました。
多分彼女はもう目を覚ましているはずだか、なんの反応もありません。
しばらくこすり続けるとパンスト越しに熱くヌルヌルした感触が
伝わってきました。
彼女の表情を覗き込むと、頬はやや紅潮し、口を少し開いていました。
もうためらうことはないと確信した私は右手をまわしノースリーブの間から
強引に手を入れ、生乳を試みました。
しかし窮屈で思うように進めないので、左手を股間から離しブラのホックを
はずしました。
もうここまできたからには、生マンしたかったのですが、座ったままでは
どうしても侵入できませんでした。
私は、
「トイレにいこう」
と言って、女の子の手を引っ張ってトイレに連れていき、
思いっきりバックからついてやりました。
こんなかわいい子とSEXしたのははじめてでしたので、
すぐにいっちゃいました。
その後は、東京まで恋人同士のように寄り添って眠りました。