2008/02/09 09:55:32
(GQXsX3lM)
ついにやってしまった。
先日、Y駅周辺で少し飲んだ後駅へ向かったが、駅の方からこちらへ
ふらふら歩いてくる美形の少女を発見。
格好は、デニムのミニスカートで、生足にサンダル。
上は黄色のタンクトップにカーデガン。
髪の毛は控えめな茶髪。
5m位後ろをつけていくと、途中何人かに声をかけられていた。
しかし、少し酔って気分でも悪いのかほとんど対応もせず、首を振って
すぐに立ち去る。
暫く行くと、人気のない通りに出た。
ここでいきなり襲いかかる勇気もなかったので、大丈夫?と声をかけながら
その娘の肩に手をかけどさくさに紛れてタンクトップごしに胸をさわる。
彼女は少し驚いたようだったが、大丈夫です、と言って逃げようとする。
でも、酔っているようだし、危ないから(俺といる方が危ないのだが)、
と肩に手をましながら胸をさわり続ける。
イヤ、やめて下さい、と小さな声で言うと、その娘は小走りで走り出す。
しかし、意識がしっかりしていないせいか、5mほど離れるとまた
ふらふらと歩き出した。
暫く様子をうかがいながらついて行くと、小さな公園がありその娘は
気分が悪かったのか、ベンチに腰をおろして下を向いていた。
こんなチャンスは二度とない !
そーっと近づいて隣に腰をおろすと、又、大丈夫?と声をかけながら、
肩に手をまわし、今度はタンクトップの上から手を入れて、生乳を揉む。
その娘は俺の方を向き、小さな声でイヤ、ヤメテ。と。
その瞬間俺はその娘の唇を奪った。
動転したその娘は動きを失った。
デニムのミニスカートをまくりあげると、白の横紐パンティーが見えた。
紐をほどくと、パンティは一枚の布となり、俺のポケットに収まった。
後はさわりまくり。
ついでに、ストラップレスのブラも頂戴して、生マン・生乳三昧。
その娘は朦朧とした意識の中で、常に小さな声でヤメテ、と言っていたが、
大きな抵抗はなかった。
暫くさわり続けたが、あまり長居をして捕まったらヤバイので、固くなった
俺の一物を自分でしごくき、スペルマをその娘の太ももあたりにかけると、
走って逃げた。
その娘は俺にパンティーとブラを取られたので、ノーパン・ノーブラ
かつミニスカートでタンクトップの状態のままで、夜の人気のない通りに
放置された。
しかも、フラフラの状態で。
後で誰にもおそわれず、無事に家へ帰れたか少し心配だ。