2008/02/06 13:12:02
(cqnsyZVB)
その日はメチャンコ暑い夏の日でした。
駅の地下道を歩いていると、向かいから小学生らしき女の子が歩いてきます。
これが遠目にもムネが大きいことが分かるような陰影があって、近付くにつれ
その見事なふくらみがハッキリしてきました。
ミニのフレアスカートに黄色の薄手のコットンシャツ。
ブラはユルユルのハーフブラで歩く度にタプタプ、ユラユラ。
母親が見たらみっともないと思うくらいです。
しかも乳首がかなり育っていて、500円玉のような乳輪がシャツの上に
プックリと浮いています。
でも細身で小柄。
「ゲェー、発育してるー」
「細いのにデッケー!」
もう、頭にカァーっと血が上って猛烈に欲情しています。
瞬時にボッキ。
しかも電車。
「これはやるしかない!」
そう決めると、彼女の後についていきました。
行先はちがいますがが、もうその子と同じ電車に乗ろうと決めました。
素早くその子の横につけて、横から眺めながら階段を上ります。
横からの高さも十分。
階段でもたおやかに柔らかそうに上下しています。
ホームで電車を待つこと1分。
滑り込む電車を見ると朝のラッシュ時で超満員。
「しめた!」
ドアが開くと後ろから囲い込むようにその子の後ろにつきます。
快速特急で隣の駅とのスパンは長い。
うまく人に揉まれながらドアのコーナーに彼女を寄せて、斜め後ろから
抱くような格好で周りから見えないようなポジションをキープ。
ガタイの大きな私にスッポリ隠れるようになりました。
「やったゼ」
と満足したところで電車が発車。
快速とはいえ隣駅までは一駅という特別な区間なので、まずは品定め。
セミロングの髪からシャンプーのいい匂いが、軽い汗の臭いと一緒に
立ち上ってきて、ズボンの中がますます切なくなります。
色も白くて顔立ちもおとなしそう。
ミニの裾から手を滑り込ませても何もいわずに黙っています。
綿のパンツの上から手のひらで形を確かめるように触りますが黙っています。
顔を覗きき込むと困ったような恥ずかしそうな顔をして俯いて黙っています。
真っ赤な顔して恥じらっているよう。
「この子ならイケル」。
次の駅からは15分くらいノンストップです。
次の駅ではさらにすし詰め状態。
絶好のコンディション。
左手はポケットに入れて、真上を向けて切なくヒク付いている男根を
引き寄せると、はち切れそうになっている亀頭を指で挟んでゆっくり
もみ上げます。
先っちょから血液が逆流する度にスウーと快感が背中を突き上げます。
早速、電車の揺れに合わせて脇の下から手を潜り込ませ、ゆっくりと膨らみを
手のひらで包み込みます。
その瞬間、ピクッとカラダを硬くしたのですが、構わず揉み始めました。
しかしそのボリュームに改めて
「おっきー、こりゃすげー発育してるわ」
しかも多少芯はあるもののこれが柔らかいの何のって、モチモチの感触です。
まずは小学生のヤワヤワの大きなオッパイの感触でイキたかったので、左手で
亀頭を揉みこみながら右手でオッパイを揉みしだきます。
左右の膨らみを代わる代わるモミモミモミモミ、モミモミモミモミ。
乳首のあたりを優しくなぞると幼い青い性の癖して乳首が生意気にも硬く
ボッキしてくるのが分かります。
指で軽く摘んであげると「フン」とか声を上げちゃってます。
時々は下から大きな膨らみをすくうようにして、電車の揺れに合わせて
タプタプと上下に転がすように弾ませます。
もう柔らかくて極上の感触。
小学生の左右のオッパイの柔らかさと感触を存分に味わうと、今度は裾から
手を差し込んでハーフブラを上にずらして直に揉みます。
おおぉぉーー。
やはり生オッパイはいいわぁー。
この頃になるともう女の子も観念したのか、カラダの力が抜けています。
また生の感触と乳首をさんざっぱら優しく転がしてみます。
小学生とはいえそこは女の子。
だんだん気持ちよくなってきてのかもしれません。
モミモミモミモミを代わる代わる左右の生オッパイに仕掛け、私も左手の
モミモミ速度を上げていくとちょうど車内アナウンス。
この時とばかり、オッパイを揉みながら一気に私も上りつめました。
着衣をおろしてなおしてやり、ドアが開くとその小学生は押し出されるように
ヨロヨロと出ていきました。
しっかしよかったなぁ、久々のおいしい発育満点の小学生でした。
堪能させていただきましたです。
惜しむらくは、下半身が攻略できなかったことです。
残念無念。