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2007/12/18 15:23:41 (CMxHQjad)
ある朝のこと。
オーバーオールをはいた若い女が、混んだ電車に乗ってきました。
人に押され、彼女と私は真正面からピッタリと体を合わせることに
なったのです。
顔はそこそこ可愛かったのですが、私はジーンズ系の生地は厚すぎて
あまり好きではありませんので、彼女の胸のふくらみを自分の胸に感じて
楽しみながらも、他のターゲットを探していました。
次の駅で人の流れに押されたとき、彼女はこの状況を抜け出すチャンスが
あったにもかかわらず、相変わらず私にピッタリくっ付いたままです。
他にターゲットがいなかったため、仕方なくその女で楽しむことにしました。
見るからに清純そうな彼女は、自分の太股の前で両手をきちんと合わせて
バッグを持っていましたが、私はその両手の間に右手を入れ、下腹部の
ふくらみから恥丘にかけて指先でなぞってみました。
それでも拒否する様子がなかったので、私はそのまま指をいっぱいに伸ばして
股間に入れると、ジーンズの縫い目に沿って彼女の秘部をしごき上げました。
厚手の生地に不満はありましたが、女の股間のうっすらした湿り気は、
いつ味わってもよいものです。
5回ほど強くしごき上げると、バッグを持つ彼女の右手が離れました。
次の瞬間、なんと彼女の少し汗ばんだ右手が、彼女に恥辱を与えているはずの
私の右手を、すっぽりと包んだのでした。
その動きは、拒否とはまったく逆のニュアンスを示していました。
その証拠に彼女は、布越しに自分の秘部を辱める私の指の動きに合わせて、
私の手の甲を指先でさすり始めたのです。
その状態をしばらく楽しんだ後、私はその彼女の小さな手で、快楽の奉仕を
させたい衝動に駆られました。
空いていた左手で彼女の手をそっと握ると、私の右手から引き離し、すでに
布を突き破らんばかりに屹立した私の息子の元に導きました。
まずは手の甲を息子に押し当て、布越しとはいえ過度に敏感になっている
先端部分で彼女の体温を感じると、次に彼女の手を裏返し、その汗ばんだ手の
ひらで、充血した肉の棒を握らせたのです。
ところがその瞬間、彼女はハッと身をくねらせ私に背を向けてしまいました。
少し興ざめした私は、それでも気をとり直し、黒々とはちきれそうになって
いる肉棒を布の覆いから取り出し、直接彼女の尻にこすり付けて楽しむことに
しました。
清純な顔をしながら結構淫乱な彼女に、軽いお仕置きのつもりです。
自分の尻に押し当てられている代物が何であるかを、彼女が気付かなかった
はずはありません。
さらに「突然の拒否」の罰として、そのまま尻に発射してやろうかとも
思いましたが、それは思いとどまりました。
痴漢にも、最低限の礼儀はあります。
その日の私は鞄を持たず両手が空いていたため、終点までの数分間は右手で
彼女の尻を揉み、左手はオーバーオールの脇から滑り込ませて左の乳房を
鷲づかみにして楽しみました。
この時、彼女は拒否の態度を示すどころか私に体重を預け、為すがままに
なっていました。
再び彼女に可愛いげを感じた私は、周りの視線など気にもせず、うなじと
耳たぶにくちづけをくれてやったのでした。
触るより触られたい、女の話でした。
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