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2007/10/13 10:23:21 (dpdhu91r)
今日、とうとう痴漢をしてしまった。
混み合った朝の通勤電車で、私の前に女子高校生が立っている。
濃紺のセーラー服にグレーのカーディガンを羽織り、めがねをかけて本を
読んでいる姿は、ちょっとかわいい学級委員長という感じだ。
はじめは痴漢する気などなかった。
ただ傘をもった左手の甲が彼女のミニスカートの上からお尻に触れている。
その甲を引くと、気のせいかお尻も離れずついてくる。
いたずら心がでて、ちょっとなぜてみた。
するとなんの抵抗もないどころか、お尻を押し付けてきているような気もする。
私はたまらなくなり、傘を右手に持ち替え、手のひらでお尻の割れ目を
もぞもぞ撫ではじめた。
彼女の顔をちらっとみると、澄ました顔で本を読み続けている。
本を覗き込むとホルモンとか気質とかの字が見えた。
心理学か生理学関係の学術書のようである。
私はそのまま手をミニスカートの中に忍びこませ、パンティーの上から
おしりを撫ぜた。
なにも言わない。
ためらいもなく手をパンティーの横から差込み、指を前方へ進ませると、
ヌルっとした感触にいきついた。
もうべとべとになっている。
彼女ははじめっから痴漢を待っていたようである。
中指をそのまま穴に差し込んでみた。
びくっとした震えが伝わって来たが、指はスムーズに第二関節まで入り込んだ、、、
そのまま私は次の駅までの10分間、彼女の感触を楽しみつづけた。
その間、彼女は耳を赤くしながらも、本を読みつづけていた。

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