2011/10/30 17:03:13
(e8nzeIlZ)
私が、小学校3年生の夏の夜でした。
私は母に浴衣を着せてもらって、一人で近所のお祭りに行きました。
夜店をぶらぶらしてると、優しそうなおじさんに声をかけられました。
イカ焼きやわた飴など色々と買ってくれて、焼きそばをおじさんの車の
中で食べました。
エンジンをかけてクーラーを入れると涼しい中で焼きそばを食べました。
焼きそばを食べ終わると、おじさんがイイ事して遊ぼうと言いました。
意味も解からず返事をすると、おじさんはめぐみのオシッコの出る所を
見せてといいました。
ウンと言うとおじさんはシートを倒して私を寝かせて、浴衣をお腹まで
捲くり、パンツの上からアソコを触ったあとパンツを脱がされました。
両足を大きく開かれ、アソコを触ったり開いたりした後に舐めました。
最初は何も感じなかったけれど、次第にアソコが熱くなって変な感じに
なると、おじさんは、ヌルヌルが出たヨと言いながら舌の先をアソコに
入れて中を舐めて、更に舌先を出し入れしました。
初めての感じで身体の力が抜けて、おじさんの舌先の動きを追いかけて
いるとおじさんがアソコを吸いはじめ、オシッコがしたくなりました。
おじさんにオシッコがしたいと言うと、私をおじさんの顔の上に跨がせ
オシッコを飲んでくれました。
恥ずかしいのと、初めての気持ちの良さに、おじさんのいいなりでした。
おじさんはごめんねと言うと、ズボンとパンツを脱いで硬く太くなった
物をアソコに押し付けて上下に動かし、少しアソコに入れて、ウウッと
言ったと思うと、すぐに暖かいのをアソコで感じました。
おじさんはテッシュでヌルヌルを拭いて、パンツを履かせてくれました。
浴衣も綺麗になおしてもう一度お祭りへもどったあと、家に帰りました。
おじさんとは6年生まで続き、私はセックスが好きな女になりました。
初めてのドキドキ感と、4年生で処女を破られた痛さは忘れられません。
でも、私は後悔してません。