2011/11/14 16:49:40
(7nOkcUw8)
昨年の秋の、社内慰安旅行(草津1泊2日)でのこと。
俺(31歳)は、幹事として切り盛りで忙しかった。
なにせ45人もの人数、ちょうどバス1台分の人数の世話を俺とK子の
二人でせねばならなかった。
で、自然、風呂に行く時間も遅くなった。
というか、宴会の準備でほとんどその時間が無くなりそうだった。
俺は折角の温泉に来ているのに、女性のK子にまで風呂抜きというのも
可哀想だろ思い、途中で「湯に浸かっておいで」と言った。
男連中は、でかい風呂で長湯→卓球とお決まりのコースだろう。
そんな頃、俺は一人、カラオケマイクの調整やら色々な物を準備したり
七面倒くさい事をしていた。
座敷に敷く、重役用の高級座布団が、宿の物置のような小部屋にあると
いわれて裏道を通ってそこに着いた時、俺は凄い事を発見した。
その小さな物置の裏手が女風呂なのだが、物置の通気口のわずかな隙間
から女風呂が覗けるではないか!
誰もいるはずがないのに、ふと後ろを確認してから、わくわくと覗いて
みると、女性陣が風呂に入ってるではないか!
さっきで一緒だったK子(26歳)もいる。
それからマドンナのM代(25)に新入社員で可愛いNチャン(19)。
それから年増だけど色白スレンダーで清楚美人の経理の貴子(37)も。
わーーーーと思ってるうちに、みんなぽつぽつと湯から立ち上がり始め、
その時、真っ裸を俺の眼前にさらしれくれた。
一人一人。
見たかった裸。
想像してたおっぱいの形。
アソコの毛の具合。
みんなみんな、俺の眼前にある!
ビックリ仰天。
とっさに携帯のカメラに収めた。
遠目だがばっちり映ってる。
それよりなによりも、ものの5分くらいだが、同僚の女性の裸を一斉に
見るというのは心臓がはち切れる程の興奮。
こんな事、生涯で最初で最後のドキドキだったんじゃないだろうか。
今でも仕事をしながらM代のも夏紀のも裸見たんだー、という優越感に
浸っている。
K子と話しながら「お前の裸見たんだぞ」と内心ニヤニヤしている。
こんなにも気分のいいものだとは俺のみぞ知る、なのだ。