2011/11/11 17:18:33
(cfssj.4i)
「いつも息子がお世話になってます。」
そう言って俺の部屋に40代の熟女が挨拶に来た。
隣の学生の母親らしいが,そのスタイルのよさに驚いた。
まあ息子ももてるようだから、母親似か・・・なんて思ったがね。
いつも彼女とのHを覗かせてもらってるので(無断だが)。
彼の様子を聞かれたが、そこは無難に答えておいた。
今日は泊まっていくようだ。
俺が近くのスーパーに行くと、二人で仲良く買い物をしていた。
親子と言うよりは恋人みたいで、チョッピリ羨ましかった。。。
夜になると隣からは賑やかな会話が聞こえてきた。
ボロアパートなので、隣の様子は筒抜けだ。
彼女を連れ込んだ日なら、そろそろ始まる時間だ。
そうなると押入れの穴(入居時からあった)から覗くのだ。
しかし今日は母親なので、諦めて寝ることにした。
だが深夜に、隣から争うような声が聞こえて目が覚めた。
「親子喧嘩??」
と思い耳を澄ますと、ドタン・バタンという音がしてきた。
「随分派手だなあ。。。。。」
なんて思っていると,
「あっ、ダメよ、亮ちゃん…隣に聞こえるわ・・・」
「大丈夫だよ。もうねむってるよ・・・」
「で、でも・・・」
「かまやしないよ。それとも辞めても良いの?こんなに濡らして」
「あっ、動かさないで…いっ、意地悪・・・」
俺はまさかとは思いながら起き上がり、押入れに直行した。
そっと覗いてみると、薄明かりの中で大また開きの母親が息子の
クンニに悶えている場面が現れた。
「近親相姦かよ・・…」
俺は驚きながらも、初めて見る光景に異様に興奮してその場面に
くぎ付けになった。
息子の慣れた感じの動きに、母親は完全に翻弄されていた。
声を殺しながら喘ぐ姿は、若い女に無いエロチックな表情だった。
息子が放出するまでに彼女は数回と無く逝ったようだ。
俺も数回出してしまった。
本物の近親相姦を見た興奮は今も記憶に鮮明に残っている。
その後も何回と無く彼らの行為を覗き見る機会があったが、一番
最初の時の記憶が最も強烈で、今も忘れられない。