2011/09/23 14:54:11
(SOBLGoHB)
実家に用事があり、車で妻と出かけた。
途中、妻がトイレに行きたいと言い出したので、あまり綺麗とは言えない
ドライブインに車を止めた。
ついでに自分も済ましておこうと、遅れてトイレに行った。
入り口は男女別々だが、奥で大のほうは区別無くつながっている。
その時、ドアの閉まる音がした。
自分も個室に入ると、後ろに誰か入っている。
振り帰って下を見ると、間の壁に結構隙間が開いている。
そっとのぞいてみると、女性だと解る。
遠目に見ると座ったままの股が見え、近づくと割れたオまんこが見える。
見たことのある履物だ。
妻だ。
こんな格好で見ると、見なれた妻のオまんこと違うように見える。
妻ならば、と近寄って見ていると、気づいているのか解らないが脚を更に
開き、股を開くとはっきりと見えた。
ジッと座ったままで、いきなり咳払いがした。
どうも覗かれているのを知っているみたいで、わざと見せつけている。
快感を感じているのか、オまんこから汁が糸を引いて垂れ出した。
知っていて見せている、見られることを喜んでいる様子。
紙をとる音がしてオまんこを拭き、紙を捨てた。
と思うとオまんこを触り、オナニーをしだしたのだ。
かすかに荒い息づかい。
盛んに指を動かし、サービスするかのごとく見せてくれる。
どうしたのか、妻がこんな事をするなんて。
人に見られて楽しんでいるみたいである。
覗かれているのに気がついて、感じたのか。
指を穴に入れだし腰を浮かし、しかも二本の指でしだした。
ハア、ハアと声も出している。
オまんこからは汁が垂れるほど出し、ついに大きな声で
「イクウー、アー、見てて、イクゥー」
といってしまった。
矢張り見られているのを知りながらしたのだ。
いって座りこむと、汁が流れオまんこの口は大きく開いたままである。
自分と知られないうちにトイレを出て車で待っていると、暫くして何事も
無かったように戻ってきたが、顔が心持ち火照っている。
「遅かったね、何をしてたの」
「うん、お化粧を直していたから」
とうそぶいた。
解っているが口に出せない。
「ネエ、早く行きましょう」
見られた人と顔を遭うのがイヤなのか、しきりに辺りを見まわしている。
会うはずがない。
見たのはここにいる夫である。
矢張り気にしているみたい。
「どうしたの何かあったのか」
と聞くが、なんでもないと言う。
意地悪してわざと止まっていると、早く行こうと急かされる。
仕方なく走らせたが、先程の事が頭から離れない。
ちんぽだけが正直に大きくなってくる。
堪らず車を人里離れたところに止め、妻を抱きしめてスカートの中に手を
入れると、こんな所で・・などど言っていたが、構わずパンツを脱がせて
オまんこを触ると、駄目、駄目と言いながら股を開き、喘ぎ声をあげた。