2011/07/17 10:04:38
(MJoBMr/V)
僕の家は海岸沿いにあり、潮よけに松や海水に強い木が植えてあります。
この前そこの砂浜で、若いが男女10人位でバーベキューをしていました。
たぶん地元の人では無い様子でした。
周りにトイレが無いので、ひょっとしたら女の子の放尿が見れるかも、と
思い期待していました。
夕方だったので辺りはちょっと薄暗い位でした。
彼等はだいぶお酒を飲んでいるようで、すごい騒ぎでした。
僕はその中の女の子の一人に目を付けて、行動を観察していました。
その娘は少しポッチャリした娘で、プリプリした大きなお尻がたまらなく
おいしそうでした。
そしてついにその娘が松林の方へ一人で歩いて行くのが見え、僕は急いで
彼女が放尿する事を願いながら、放尿するならそこしか無いという場所の
近くで待機していました。
30秒位で彼女が現われ、辺りを見回しそわそわした感じで僕が予想した
場所で立ち止まりました。
そして僕に背中を向けて、黒のジーンズに手を掛けるとパンツごと一気に
膝まで下げてしゃがみこみ、すぐに放尿をはじめました。
やはりとても大きくておいしそうなお尻です。
シュワシュワーーーーというマン子からの音と、地面におしっこが溜まる
ジョボジョボという音で、僕は死ぬほど興奮していました。
片手でケータイのビデオでお尻を撮りながら、ギンギンになったちんぽを
こすりあげ、彼女の放尿が終わるより早くイッテしまいました。
そうとう我慢していたのか、一分間はおしっこしていたと思います。
彼女は終わると、拭かずにそのままズボンを上げて戻って行きました。
おしっこを指に付けて、さっきのビデオを見ながらもう一度射精しました。