2011/06/22 13:34:29
(Q5.MkSjg)
残業中だった俺はニ階のトイレの横の喫煙場所でくつろいでいた。
するとカツカツと階段を上がる足音が聞こえてきた。
受付の美人で評判の○岡さんだ。
俺に軽く会釈をするとトイレに入っていった。
あたりには誰もいない。
俺は心臓が飛び出るほど緊張した。
トイレの個室のドアが閉まる音と同時に女子トイレに忍び込んだ。
すると一番奥の個室がしまってて、都合がいいことに音消しの水を流して
いるので、その音に紛れてそっとドアの下からのぞき込んだ。
すると、彼女の靴の後ろに形の良いお尻が!!
深くしゃがみ込むタイプらしくしっかりと見えた。
もうその時には堅そうなウン○ぶら下がっていた。
彼女のいきむ声もかすかに聞こえる。
「そうか、1階にもトイレがあるのになんでっておもったけど、ウンコを
するときは2階でするのか」
少し余裕のできた俺は、何とかマンコ・アナルを拝もうと、必死で場所を
移動して覗いた。
前にスペースが無く結局後ろからしっかりと覗く形になったが、ウンコを
携えたアナルを2〜3分拝ませてもら、って携帯で撮影し、また水を流す
音に紛れて脱出した。
気持ちを落ち着けるため、また煙草を吸っているとトイレから出た彼女が
通りかかり、
「あっ○○さん、まだ煙草すってる!体に悪いですよ!」
って笑顔で話しかけてきた。
「いいじゃないか」
って答えながらメールを打つ振りをして、お尻からウンコがぶら下がって
いる画像と彼女とを交互に見て、さらに興奮した。