2011/06/18 16:34:06
(.c7yCHh.)
こないだ某クリニックで、待ち時間にトイレに行った。
なんの気なしにトイレのドアをあけて、中の構造にビックリ。
すぐ左に洋式便器があり、そこはカーテンで仕切られているだけだった。
そこを通りすぎ、壁の後ろに回りこんだ所に男性用の便器がある。
つまり、仕切りはあるものの中はほぼ一つの同じ部屋である。
しかも男性用便器が奥にあるので、うまくやればこちらの存在を女性に
気付かれないのではないか・・・・
まさか病院内にこんな都合のいいトイレがあったとは・・・・
しめしめ・・・・
さっそくオレは奥に隠れ、そこでひたすら女性が来るのを待った。
10分もしないうちにドアがあいた。
気付かれないように見てみると、20代のOL風でカワイイ系の女性だ。
片手に紙コップを持ってカーテン内に入っていった。
検尿か。
カーテンが閉まり、下着を下ろす音がした。
隙間から覗きたい衝動にかられたが、見つかっては元も子もない。
そこは泣く泣くあきらめ、息を殺して耳をすませた。
壁一枚隔てたすぐそばでの彼女の行動の一つ一つは、すべて音でわかった。
下着を下ろした後、便器に座る音がする。
紙コップにチョロロ・・・・とオシッコの当たる音がした。
と思ったら、キシュイーーーッ!と、オシッコのすごい音がした。
あんなに勢い良くしたらコップからこぼれるのではないかと思うくらい
すごかった。
きっと手にもかなりかかっていることだろう。
幸運なことにこの中にはオレと彼女しかいず、周囲は静まりかえっている。
おかげで噴き出す時のま○こが鳴る音を、一部始終きかせてもらった。
まさか男がこんな至近距離にいるなどと彼女は知らなかっただろう。
コップがいっぱいになったのか、勢いのいいオシッコはチーーーッ・・・・と
そのまま便器へとたたきつけられた。
オシッコが終わると、大量のトイレットペーパーをとって手やらコップを
ふいていた。
女性のオシッコは勢いのコントロールがきかないのだろうか。
やはり周りをよごしたらしい。
下着をあげる音がし、彼女がカーテンから出てきて検尿用の棚にコップを
置くとそのままトイレから出ていった。
棚を見ると、湯気が立った黄色い液体が8分目まで入っていた。
まさかこんな所で女性の検尿に立ち会えるとは。
今晩から最高のおかずになりそうである。