2011/06/16 10:54:59
(Tss41ybJ)
連休に妻の実家に遊びに行った。
妻の姉夫婦もきていて、義兄の提案でみんなで保養所に行くことになった。
着いてみてびっくり。
男性トイレと女性トイレの仕切りは板一枚で、下に隙間があり女性トイレの
3つの個室がすべて男性トイレから見えた。
しかもこちら向き。
ただ、少し暗いのと、床に顔を付けてのぞいているときに男性トイレに誰か
来ると言い訳の仕様がないことだった。
しかも保養所らしく圧倒的にババアとおばちゃんが多く、男は爺さんばかり。
しかしその中でも割と若い奥様ばかり五人ほど覗かせてもらった。
奥様達はみんな深くしゃがみ込み、足も全開なのでヘアと割れ目とその奥の
ビラビラまですべて見せてくれた。
30代前半のニ人連れ(たぶん独身)は二人ともつま先立ちで、しゃがみが
高く、ヘアが少し見えた程度だった。
俺は妻の姉(35歳)がトイレに行く後を追って男性トイレに入った。
幸い誰もいない。
板一枚向こうで義姉の衣擦れの音がする。
実は俺は妻の姉の下着をあさったり、風呂を覗いた時に少し垂れた大きめの
胸はゴチになっているが、割れ目は濃いヘアに隠れて未だ見ていなかった。
はやる心を抑え床に顔を付けて待つと、しゃがみ込んできた義姉のあそこが
金隠しの奥に丸見えになった。
念願の義姉のあそこだ。
俺は興奮にふるえた。
しゃがみは深く、濃いヘアの奥のビラビラは大きく飛び出して、おしっこが
ビラビラを伝い尻の穴から下に落ちていた。
義姉は丹念にあそこを拭いて(このときまた割れ目が丸見えになった)出て
いったが、俺は興奮してそのまま個室に入り、抜いた。
デジカメを忘れたことが悔やまれてならない。