2011/06/09 12:12:43
(0ayhI8zA)
独身時代に1Kのアパートの2階に住んでいた。
俺が住みだして数ヶ月後の初夏、下に23歳ぐらいの娘が引っ越してきた。
アパートにはエアコンがなかったので、その娘は夜になると電気をつけて、
レースのカーテンだけ閉めて部屋でくつろいでいることがよくあった。
俺はよく何気ないふりをしてその娘の部屋を覗いていた。
そんなある日、俺は仕事で深夜帰宅した。
すると例の部屋の電気が豆球をつけて、いつものように窓を開けてレースの
カーテンだけ閉まっていた。
悪戯心が働き、息を殺して覗いてみた。
すると、白のTシャツと水色のパンティーだけでベッドの上で寝ていた。
しばらくその姿を見学していると、テーブルの上に使い捨てカメラが置いて
あるのに気がつき、部屋に侵入してその姿を撮りまくり、現像に出した。
そのフィルムには、彼氏と旅行に行った時のものが10枚ぐらい写っていて
旅館でキスをしている姿や、一戦を終えて乱れた布団に包まっている写真が
何枚もあった。
しばらくして、また深夜に帰宅すると近所に見慣れない車が停まっていた。
そしてその娘の部屋はいつもどおり、豆球だけつけてレースのカーテンだけ
閉めて、窓を開けていた。
またまた期待して覗くと、な・なんと、彼氏とエッチの真っ最中だった。
覗かれているのも知らず、彼氏の上で喘ぎながら腰を振りまくっていた。
しばらくするとバック、正常位と体位を変えてニ人がほぼ同時にイった。
しかも中だしだった。
俺は自分の部屋に戻り、その光景を思い出しながら抜いて風呂に入り、寝る
前にもう一度、見学に行った。
すると、予想どおりまたやっていた。
前回よりも激しく、声もアパートの外まで漏れていた。
窓のそばには、金色のパンティーが脱ぎ捨ててあったのでそれをいただき、
最後まで見学して自分の部屋に帰った。
それから週末になると、毎晩のようにそのようなことが続いた。
秋になり、さすがに窓は閉まっていたが、喘ぎ声だけは聞こえていた。
年が変わってしばらくすると、その娘はどこかへ引越していったので残念に
思っていたら、偶然、街で見かけた。
大きなおなかを抱えていた。
あの夏の日に中だししまくっていた結果、妊娠してしまったのだ。