2011/05/11 12:56:26
(4vdqVXJW)
井の頭線のある駅で、白のパンツ姿の子が電車から降りてきました。
ふと見ると赤のティーバックが透けて見えていました。
そのパンツを鑑賞しながら気付かれないように付いていきました。
彼女はそうとも知らずどんどん住宅街へ。
そして、入り口が2階になっているアパートへ。
彼女の部屋は1階でした。
アパートの入り口付近に外階段があり1階に降りていけます。
見に行くと、狭い庭があり、樹木がいっぱい植わっていました。
その瞬間電気がつき、あわてて身を隠しました。
彼女の部屋をのぞくと、端の方のカーテンが開いていました。
彼女は服を脱ぎ始めたところでした。
ピンクのスプリングコートを脱ぎハンガーに掛け、黒のニットの
シャツを脱ぐと、赤のブラジャーだけでした。
そのブラもすぐに取り、豊かな胸が出てきました。
ブラをかごの中に放り投げ、姿見に向かって胸をモミ始めました。
両方の胸を包み込むように手でモミ、時々乳首をつまんでいます。
チョット陥没気味の乳首が勃起して飛び出してきました。
モミながら時々顔を上に向けたりして、感じているようでした。
そしてパンツを脱ぐと、赤のティーバックが出てきました。
ベッドに寝て、ワンワンスタイルに。
おシリはこっちを向いています。
パンツの横から陰毛が少しはみ出ていました。
胸を片手でモミ、もう一つの手で前の方を触っています。
その時、窓の鍵が開いているのに気が付き、少しあけてみました。
窓は、1.5メートルぐらいの高さで、桟が付いていました。
部屋には、曲名は分りませんがゆっくりした曲が流れていました。
胸を触っていた彼女の手が、枕の下に入っていきました。
出てきた手には、何とペニス型のバイブが握られています。
ベッドに正座し、バイブをウエットティッシュで拭いています。
そしてコンドームを付け始めました。
今度は仰向けになり、パンツを脱ぎ、バイブを当てました。
スイッチは入っていませんが、頭を上下左右に振り始めました。
そしてバイブを挿入し、スイッチを入れ腰をクネクネさせてます。
部屋に鈍いバイブの音と、彼女のかすかな感じている声。
興奮します。
窓を閉め、シャッター音を抑え、携帯に写真を撮りました。
3枚撮った後彼女はイッテしまい、シャワーを浴びに行きました。
その後も、2回ほど拝見しました。
今は彼氏がいて、カーテンもしっかり閉まっています。