2011/03/14 13:48:50
(7tphyrSB)
俺の生涯で、たった一度の過ちと言ってもいい。
高校の時ずっと好きだった、元同級生の女の子の風呂を覗いて、裸を見た。
二十歳の誕生日が来る少し前の事だ。
3年間ずっと好きだったが何も言えなかった相手だ。
緊張して・・・
なんたって学年一カワイイとも言われてた女性だったし。
俺なんかまるで目じゃなかったろう。
毎日のように高校時代は、自宅で彼女の裸を想像しオナニーに耽ってた。
卒業しても忘れられなくて、ついフラフラと、バイトの帰りはいつも遠回り
して、自転車で彼女の家の前を通っていたのだ。
そして遂に実行しちまった。
張り込んで「一度だけ・・・・・・・・・」脱衣所側の窓を開け張り込み。
風呂に明かりが点いていたが、誰がはいっているかは判らずだったが。
その日は特にモンモンとして、やりきれなくて・・・
思い切って実行しちまったんだ。
するとすぐ風呂の扉が「ガラッ」と開く音がして、裸の彼女がバーンと目の
前に現れたのだ。
もうビックリして金縛りにあったようだった。
「俺は大変な事をしてしまっている・・・・・・・・・・・・・」
そんな感じだった。
彼女はこっちに気づいていない。
Dカップはあろう胸からツンとした乳首から、腰のくびれのライン。
逆三角形の陰毛まで、一瞬でモロ見えになりなおもまだ、俺の眼前に晒して
いるのだ。
とにかく体の白さと、想像通りのスタイルの良さ=完璧、が印象的だった。
約1年半ぶりに見る彼女。
それがこのような裸の彼女だったのだ。
俺は時間にして30秒無いくらいだったろうか、気づかれるのが怖いので、
彼女がバスタオルを羽織った時点ですぐに逃げた。
そのあと俺が夢中でオナニーしたのは言うまでもない。