2011/02/24 10:43:29
(7Ujojzqa)
近所の福引きで当たった、しがない温泉旅行。
気がすすまなかったものの、彼女を連れて行ってきました。
電車は遅れるわ、雨は降ってくるわ、旅館とは名ばかりの合宿所みたいだわ
と、最悪だったんだけど、旅館に着いて状況は一変。
なんと女子高の吹奏楽部の合宿と一緒だったんです。
早速館内をチェックすると、女子高生の部屋のすぐ近くに、侵入出来そうな
トイレが一つあるじゃないですか!
彼女にしこたま酒を飲まして寝かし付かせると、早速行動開始!
女の子の数は、事前のチェックによると総勢約10人。
県立の女子高で、みんなまあまあカワイイ。
侵入して待つこと10分。
洋式二つ、和式一つだったんで、とりあえず真ん中に待機していたところ、
なんと一人目は顧問の先生らしきハバア。
それから待つこと40分。
今日は運が悪いとあきらめかけたころ、にぎやかな集団がきました。
和式のドアが開きエンジのジャージが下げられ、目の前に薄い毛で覆われた
肉付きの良い、柔らかそうなま○こが降りてきました。
ほんの少しアソコが開き、水飛沫が出る瞬間はいつみてもたまりませんね。
しかし、外が騒がしい。
女の子の話を聞いているとどうやら酔っ払っているようです。
それから代わる代わる四人のアソコを見ました。
三回放出し、飽きてきて出ようとした時、一人洋式に入ってきました。
入ってきた瞬間
「ばかやろー」
のデカイ声。
バレたのかと思い、びくびくしていたらイビキが聞こえる。
上から覗くと完全に寝てました。
悪い虫が疼いた僕はあることを思いたちました。
コインで鍵をこっそり開け侵入、女の子の肩を触ります。
かすかに反応はあるものの、起きる気配はまったくなし。
ジャージを捲り上げオッパイを露出させ、足を大股開きにさせて、色々悪戯
させてもらいました。
さすがに、挿入したりフェラさせたりとかは、場所が狭いのでムリなので、
仰向けに後ろによっかからせ、露出させた胸に放出して逃げました。
しかしあの女子高生、どきどきしていたせいか、顔覚えていないんだよね。
やはり小心者じゃダメですな。
ただすくなくとも20代後半の彼女より肌がムチムチしていて、オッパイが
まだまだ大きくなりそうな感じだった、てのは覚えてる。
所詮身体だけなのね、俺。