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(無題)

投稿者:WWW
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2009/09/03 16:13:11 (cWqg81eq)
さほど広くない夜の山道を、おれと加奈恵は車で走っていた。
おれは、しばらく前から尿意を覚えていたのだが、ドライブインなど、この
山中にはありそうもない。
しかたなく、おれは加奈恵に、
「ごめん・・・トイレいきたいから、ちょっと止めるよ」
といい、行き違い用の停車帯に車を止めた。
月明かりで、足元は十分明るい。
ライトを消して、車を降りて助手席側に回ると、加奈恵が
「私も」
と、いたずらっぽい笑いを口元に浮かべて降りてきた。
「あはは、連れションか・・・」
といいながら、おれはズボンのチャックを開けいちもつを引っ張り出すと、
加奈恵は、
「持ってたげる」
といい、おれの横にしゃがみ込み、好奇の視線をいっぱいにしながら、手を
添えてきた。
「そんなことしたら、でなくなっちゃうよ」
といいながらも、おれは尿意に耐えきれず、加奈恵の手につままれたままの
いちもつから、勢いよく放尿した。
加奈恵は、
「あとはこうするのよね」
といい、おれのいちもつを、上下にふったあと、
「きれいにしたげる」
といい、おれのいちもつをしばらく口に含んだ。
2,3分、口の中でおれのいちもつを清めた後、加奈恵は、
「もうがまんできない」
といい、ジーンズと下着をお尻をくねらせながら膝までおろすと、しゃがみ
込んだ。
「だれもこないよね」
と、あたりに視線をまわす加奈恵。
おれは、
「じゃ、見えないように、こうしててあげよう」
と、加奈恵の後ろに回り、加奈恵と一緒にしゃがみ、後ろから抱きかかえる
ようにした。
おれは、いたずら心がおき、
「出やすいようにしたげる」
といいながら、加奈恵のお尻の両側から手を差し込み、加奈恵の下の唇を、
両側に開いた。
加奈恵は、
「そんなことしたら、出ない・・・」
といいながらも、いきんでいた。
加奈恵のいきみとともに、シューーッ、シュッ、シュッ、と細切れの放尿が
加奈恵の足下から勢いよく、月明かりの中にきらきらと放物線が描かれた。
徐々に、水たまりが前の方に広がっていくのが、光っていた。
放尿が終わると加奈恵が、
「ティッシュ忘れた」
と、いうので、おれは、
「じゃ、車の中にあるから、取りに行こう」
と言い、ジーンズと下着はそのままで、車の後部座席に加奈恵を押し込み、
赤ん坊のおむつを替えるような格好にした。
「さっきのお返しに、拭いてあげよう」
と、おれは加奈恵の尿に濡れた部分に、ティッシュをあてた。
加奈恵のそこは、尿だけで濡れているのではなかった。
そのままおれは加奈恵の上にのしかかり、しばらく後には、加奈恵の中に、
尿以外の液体を放出した。
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