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2008/03/19 13:00:42 (opj40/Bg)
僕が通勤途中に通る坂の上には、女子高がある。
この坂は、朝の通学時間にはほぼ学生専用になる。
細い車道のわきには50cmほど高くなった歩道があり、
車から見ると、ちょうど目の高さに歩行者のひざがくる高さだ。
僕は毎朝ここに路駐して女子高生のパンチラを楽しんでいる。

今朝のターゲットは、紺のハイソで自転車を押している女子校生。
細い体の割には、おっぱいは大きそうだ。
部活でもやっているのか、太ももはキュッと引き締まっている。
僕は助手席に移動し、前からくる女子校生をガードロープ越しに凝視した。
歩くたびにスカートが揺れ、パンツが丸見えになっている。
色は紺色で、淵に白い線が入っている。
柔らかそうなまんこを覆っている三角の部分は、横からまん毛が
はみ出しそうなほど縦に細い。
僕の車のすぐ横を通るとき、女子高生は自転車に乗るため脚を大きく上げた。
しかも、後ろから。
脚の付け根の骨と筋肉が張り、肌とパンツに微かに隙間が出来た。
一瞬だったが、パックリ開いたであろうまんこを想像するには十分だった。
自転車にまたがったかわいいおしりは、この角度からは丸見えだ。
おしりの左半分は思いっきりパンツがくい込んでいる。
自転車をこいで力が入るたびに、えくぼができている。

僕は朝からギンギンになったちんぽをしごいてしまった。
女子高生は、最高に興奮した僕に手を振るかのように、おしりをくねらせ
校門をくぐっていった。

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