2009/09/25 17:04:32
(l1gSpbyb)
春でしたが、海辺の堤防のようなところで仲間六人と飲みました。
花見ですね。
男四人(私と先輩)、女二人。
女のうち一人は私の彼女です。
彼女はチェックの膝丈のフレアスカート、もう一人はパンツルックでした。
彼女ともう一人の女の子は堤防の階段のような所に座り、男どもはシートを
敷いて下に座りました。
やっぱり階段の方が座りやすいですよね。
ですが。。。
お分かりだと思いますが、
男どもの目線と彼女のひざの高さがぴったり!
これは危険です。
彼女はもともとガードが固いのでそう簡単にはスカートの中を見せません。
私もあまりパンチラを見たことがありません。
でもやっぱり・・・。
やってしまいましたね。
酒が入って、ずっと足をぴっちりつけておくなんて無理ですよ。
目線がぴったりだったので、「▽」と「△」が両方きれいに見えました。
日も差していたので、きれいにライトアップ・・・。
水色に白の水玉でした。
酒と共に興奮の度合いもみるみる上がって、男どもの目線も一点に釘付け!
先輩の一人はテントがパンパンでした。
彼女も途中で気付いたらしく、その後はきっちり足をくっつけていました。
でも時間にして20〜30分は開放していました。
男どもがオナ○ーするには十分なほど記憶に残せたことでしょう・・・。
帰り、彼女の家に寄った時、
「なんか○○さんの視線を感じたんだよね・・・。
ひょっとしてパンツ見えてた?」
と聞かれたので
「見えてたよ・・・。けど言うに言えなかった・・・」
と言ったらかなり気恥ずかしそうにしていました。
男から自分の彼女のパンツを見られるって、なんか彼女が男に犯されている
ような変な興奮がありました。
俺って最低の男でしょうか・・・。