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パンチラ胸チラセレクション RSS icon Antenna icon
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2007/12/05 21:51:19 (hWIjPm6j)
今日は快晴だったので、よく登る近所の山600mでトレッキングした。
山頂付近でポカリを飲んでふと上を見上げると、脚みたいなものが見える。
よく見るとワンピース超ミニの女性、しかも外国人だ。
しばらく眺めているとこちらに下りてきた。
どうやら下山するらしい。
「いくら超ミニでも下山ならパンチラはないな」と思いつつ、
5mぐらい後について俺も下山した。
左折するポイントがあるのだが、彼女は真っ直ぐ歩いて行った。
この先はちょっとした見所のポイントがあるのだが、そこに行くらしい。
チャンス到来。
そこまでは再び階段で上りになるのだ。
おれは彼女との距離を徐々に詰めていき、
上り階段の入り口で腰を低くかがめる。
周囲にはもちろん誰もいない。
パンチラどころか尻の肉まで見える。
外国人は日本のパンチラ文化を知らないのか、
まったく警戒心がなく、スカートを押さえようともしない。
人気のない山奥での無防備なパンチラ、
犯してしまいたい気持ちを抑えるのに必死だ。
街中でのパンチラとは一味違うパンチラ。
このあと下山まで1時間以上、彼女のヒップラインを堪能した。。
「もうここまでか」と諦めたが、なんと彼女は麓からまた別のルートで
山の裏側に出る道に入っていった。
またまたチャンス到来。
今度もまた無防備に上っていく。
ムチムチの太もも、尻肉を思う存分堪能した。
ここでやっと彼女が後ろを振り向いた。
「私を尾行しているの?」と英語で聞いたのだろう。
とっさに「No、No」とクールに返事。
これで納得したのか、またスカートを押さえもせず上っていく。
丘の頂上までの最後の長い階段、俺は足を止め、座って下から見上げた。
超ミニから覗く白いパンツ。
結局山頂から1時間以上、彼女を山の中で尾行し続け、
舐めるように全身を観察できた。
しかし超ミニで山に1人で入るとは。
おかげで今晩はじっくり思い出しオナニーできる。

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