2010/02/25 14:32:41
(eF27RMlT)
私が初めて女性の使用済み生理用品を手に入れたのは、職場の女子トイレで
ほんの偶然の事でした。
今から5年くらい前の話で、その日は仕事が立て込んでしまい、一人で残業
していたのですが、急に強い便意に襲われトイレに入ったのはいいのですが
詰まっていたらしく、便器は逆流したうんこの水で溢れかえっていました。
『詰まらせておいてシカトしやがって、バカヤロー』と思いましたが仕方が
無いので、幸い自分一人だし女子トイレで用を足しました。
人心地つくとふとコーナーに置いてある汚物入れに目が留まり、そういえば
今日は新卒で入社したての琴美ちゃん(川崎愛似の色の白い18歳の娘)が
黒い小さなバッグを持って何回もトイレとデスクを往復していたなと記憶が
蘇り、いたずら心で汚物入れの蓋を開けてみました。
中にはお宝が沢山入っていました。
職場の女性と言えば琴美以外はパートの婆さんとおばさん、あとは外回りの
娘が居るだけなので、琴美のナプキンだと確信しました。
その中でも、一番ずっしりと重いナプキン包みのテープを剥がし、開くと、
月経血をたっぷり吸ってパンパンに膨れあがった特大タンポンが、これまた
月経血でグチョグチョになったナプキンにくるまれていて、タンポンの周り
には赤黒いレバー状の澱り物が、ゴッテリと付着してました。
匂いは、ほんのり生臭い感じで、なんか凄く淫らな感じでした。
『琴美のやつ、あんな虫も殺さぬ可愛らしい顔をして、こんな淫らな物凄い
汚物を平気な顔して捨てていやがるのか!全くとんでも無い小娘だ。よし、
少しお仕置きしてやろう。』と思い、とりあえず琴美の汚物の中に、欲望の
液体をたっぷりと放出してやりました。
そしてその汚物を、近くの空き地に生えている大木に画鋲で貼り付けて展示
しました。
勿論、通勤途中の琴美の目に触れるであろう場所にです。
数日後、その汚物は取り外されていました。